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Hirokazu Mitsuda

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銀座

Hirokazu Mitsuda

銀座の食を探求しつづけるサラリーマン

仕事の関係で銀座・築地界隈をうろつく食い道楽サラリーマン。最近は大阪・梅田辺りもうろつきます。地元はさいたま、生まれは名古屋です。2023年ワインエキスパート取得しました!

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  • スペイン料理
  • 和食
  • イタリアン
  • バー
  • 海鮮料理
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昼飲みの帰りのラーメン誘惑。2024/7/21 友人と御徒町で昼飲みの後歩いて上野駅。京成側入口から入ると左に一蘭…これは知ってたけど、右は蕎麦やだったはずが、いつのまにかラーメンや、しかも鯛塩ラーメンとは惹かれる。誘惑に勝てずほろ酔いでふらり入店。混んでたけどカウンター席が1席あり座れた。基本メニューのひとつ"鯛塩のつけ麺"をオーダー。待つこと10分超、オープンキッチン的なカウンターの向こうからつけ麺が渡される。丁寧に折られたストレートな中太麺に、透き通るような出汁つゆ、見た目にも美味そうです。塩加減は比較的あっさり、鯛の出汁感少し弱めかな?ヘルシー感が増します。とはいえ、麺のボリュームがなかなかパワフルでお腹にガツンときます。飲んだ後にはインパクトあり過ぎかな?トータルでは上品な味といえますね。新しい店だからか、スタッフのおもてなし度はこれからって感じでした。ま、ラーメンが美味ければ全てよしですね。

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入谷(東京)駅

居酒屋

入谷の隠れ家、とても美味しい和食と酒。 2024/7/19 若い頃上野で勤務していた頃の仲間と再会の会。まだ上野勤務の先輩の行きつけがこちら侘助さん。 とても気さくな店主とそのお父さん、家族のようなふれあいがあり、居心地いいです。 ビールそして店主にオススメいただける日本酒を飲み比べながら、季節野菜の炊き込み、魚の甘露煮からの新鮮なお造り、特製シュウマイ、野菜てんぷら、コーン揚げ…などなど堪能。家庭的な味で多彩なメニューがたまらない。たっぷり食べたけど胃にもたれないヘルシーな感じが優しい。 入谷の駅は初上陸でしたが、下町の香り中に上野からの幹線道路、北東京らしいエリアですね。ステキな隠れ家店ひとつ知りました

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銀座一丁目駅

担々麺

本場四川の花山椒で味わう真面目な担々麺。 2024/7/19 ランチ。妙に目を引く担々麺の看板。極上の担々麺とのこと。惹かれてふらり地下に行くと鉄扉…不安に思いながら鉄扉を開けるとカタコトの日本語で「いらっしゃいませ、チケット買ってお水もってお席へ」とシステムを一気にご説明いただける(笑)。辛さの度合いとあっさりかコッテリか選ぶ。担々麺食べにきてなんですが、辛いのは苦手。したがってスープはあっさり、辛さは下から2番目の「1」。待つこと15分、アツアツの担々麺を厨房から手渡される…少し緊張。スープは辛さとまろやかさの中間。麺は細めの縮れ麺。美味い。回りを見ると皆さん汁なし担々麺を食べてる…猛暑だからか。担々麺は熱い方が美味い。店員さんは最後まで愛想なかったが、皆さん日本語は苦手かな?そこは四川の本場を楽しんでいるというのとで、ご愛嬌

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銀座駅

焼肉

会社で社長賞受賞。仲間と祝い焼き肉。どうせ食うなら旨い肉…久しぶりに堪能 2024/7/17 このたび会社で社長賞を授与されたので、その報奨金で仲間とプチ贅沢な夕食。焼肉山水の真骨頂は生レバー焼。軽く焼くのが旨みをまし、オリーブオイルでいただく。そして厚い厚い牛タンはホントに優雅な気持ちになる。ハラミも厚く甘味を感じる極上。ロースは両面10秒ほど焼いてレアな感じを楽しむ。馴染みの肉達だけど変わらぬ旨さです。こちらは肉を冷凍しないことで有名で、それが旨さの秘訣です。せんまいは同僚のオススメで、初めての食感だった。店長の梁さんも元気いっぱい、頼もしくなりました。

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銀座駅

中華料理

銀座一小洒落た中華で冷やし担々麺を堪能。 2024/7/17 仕事の合間のランチ。相方の「中華食べたい」というニーズに応えて、いくつかの候補からQuilyn(麒麟)さんへ。個人的には2年半ぶりです。 きょうは混雑してて満席かなと思いきや、5階へ案内される。5階まであるんだ、と感動。広いフロアで半個室に通されて落ち着く。メンズにも美味しい、レディースランチがなくなってて「ウィークリーランチ」という名称に。相方はそのウィークリーランチを美味しい美味しいと食す。さすが銀座の中華だなと感心しきり。そして僕は名物の週変わり麺セット。ご飯、シュウマイ2つ、ザーサイ、今週の麺は「冷やし担々麺」!。よーく冷やされた冷たい器に、たっぷりの挽肉、ピリ辛あっさりスープ…最後まで尾を引く旨さ。町中華とは一格ちがう奥深い味わいです。接遇は淡々とされてますが、気配りは感じます。若いスタッフが多いのも新鮮。これでドリンクついての1,400円、懐の深い一流中華ですね。