小澤 英樹

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カフェスイーツ類がメインです。専門はショートケーキです。 特にショートケーキをメインに書いていく予定でしたが、カフェスイーツ他 ちょっとジャンルが広くなってしまいました。 評論家ではないので、ジャッジはしません。 そのお店、料理の魅力とよさ、なぜそれを食べるべきのか、について書いています。 スイーツ、カフ

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東京洋菓子倶楽部

店舗情報

浜町駅

ケーキ屋

人形町駅近くにある東京洋菓子俱楽部。 モンブランは当店一番人気であるが故、その派製品のバリエーションも豊富。  その中で「渋皮マロン」は、渋皮付きの栗の甘露煮をトップに据え。底面はダックワーズをベースに、中はクレームディプロマット。 その外側を和栗のクレームオマロンでたっぷり多い、どこまでもマロン層が続き栗尽くし。 サイズも一般品の約2倍近くはあるだろうか。栗の部分だけで十分満腹になれる、「幸せのモンブラン」だ。   #モンブラン #東京オススメモンブラン

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カフェ&デリ 伯爵邸

店舗情報

大宮駅

喫茶店

大宮駅近くにある喫茶店「伯爵邸」。 100種を優に上回るフードメニュー、かつ24時間営業と大宮の名物的喫茶店であるが、スイーツメニューの豊富さもまた格別。   この日は「フルーツパフェ」。内部にはプリン、カービングのようにカットされたリンゴに、キウイ、メロン、オレンジ等の果物を生クリーム、アイスミルク類で支え、見た目も豪華なパフェ。 プリンの形は外観からは見えず、少し食べ進むとちょっとこれまた懐かしめ(?)プルプルプリンが顔を出す。 これをプリンアラモードと言ったらいいのか、プリンが外観から確認できない以上、やはり 「パフェ」と呼ぶのが正当なネーミングかのか。くだらない議論も楽しみをプラスしてくれる。 #大宮駅オススメ喫茶 #大宮駅オススメカフェ #大宮駅オススメスイーツ #大宮駅パフェ

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ヘッケルン

店舗情報

内幸町駅

カフェ

・プリン以外も魅力満載の老舗喫茶 虎ノ門ヒルズの近く、開発から取り残されたような街区の一角にある喫茶店がオープン約50年越えの「ヘッケルン」。 プリンはここのスペシャリテ的な存在。 全卵と牛乳を使用し、白身を含めた卵と乳の味わいが広がり持って感じられる。琥珀色のカラメルは1時間ほどかけて砂糖を焦がし、大人向けの甘苦さで老舗喫茶らしい風格あるプリンに仕上がっている。 オーナーさんの明るい対応。次々フード等のオーダーが入るにも拘らず、手際よくサイフォンでコーヒーを淹れ、型から勢いよく器に移す作業の機敏さ。このお店でしか感じられない独特の喫茶タイム。 プリン意外でもお店の魅力を挙げていると切りがない。 #プリン #東京オススメプリン

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FEPA CAFE&PATISSERIE

店舗情報

京成金町駅

ケーキ屋

・人気No.1モンブランの限定進化系 常磐線金町駅近くにあるパティスリーFEPA(フェパ)。アマン東京等を歴任されたシェフにより2019年オープン。 オープン以来徐々にメニュー構成が充実し、秋限定のイートイン専用メニューとして登場しているのが「シルクモンブラン」。 笠間産の栗を使用し、長い細目の絞りが躍動感を表現しているような上品な外観。内部はジェノワーズ、メレンゲ、クレームパティシエール、クレームシャンティの構成で高さを得出。   栗はクリーム的要素がないのが魅力。絞りを細くすることでふんわりとした栗の穀類の味が ダイレクトに。 内部もクリームの奥行きとザクっと端切れのよメレンゲ、卵の余韻のあるスポンジで中まで楽しめる。 当店人気№1であるモンブランの更なる進化系といえるだろうか。   #モンブラン #東京オススメモンブラン

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アトリエ&カフェ 赤毛のアン

店舗情報

市川大野駅

カフェ

武蔵野線市川大野駅から住宅地を10分くらい歩いたところにある「アトリエ&カフェ赤毛のアン」のオープンは2018年。 カナダより日本国内のカフェにおける、当作品の公式なマスターライセンスを取得。なんと列記とした公認カフェだ。   この日は「お化けの森セット」。パンケーキにスープは3種類のうちからチョイス(この日は クラムチャウダー)にゼリーの組み合わせ。 庭だけでなく、店内はもちろんメニューも赤毛のアンの世界観(らしい)。席数は店内よりテラス席の方が多いほど、広い庭園を有し、気候がよければ気持ちよいピクニック気分だろう。   店内にいる間も予約の電話が次々と。この日も予約無ではランチは入れず梨狩りの後のカフェタイムで入店。やはり予約は必要。   東京近郊で駅から徒歩圏内で自然豊かなところ、という意味では好立地。 赤毛のアン自体は観たことはないが、それでもこのファンタジーな世界観での食体験もなかなか楽しい。   #市川市オススメカフェ #市川大野駅カフェ