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Daichi Maeda

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恵比寿

Daichi Maeda

恵比寿でのお一人様もこの人にお任せ

瓶ビールは 絶対 赤。 ポテサラもいいけど、マカロニサラダもいい。 日々、皆さまの幸せを追体験し 皆さまの生きた美味しい世界を訪れることで 自らの「旨い!」を再構築する糧を得ています。

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  • 居酒屋
  • バー
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  • バル
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Daichi Maeda

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good

紅茶のコンセプトショップ 「TULLY'S COFFEE &TEA」さん。 六本木一丁目駅直結。 泉ガーデンタワー1F。 メニューは一部コーヒーもあるが 紅茶を主体とした構成。 ●ロイヤルミルクティー(432円) こっくり懐の深い優しい味わい。 胃も心も落ち着く美味しさ。 ●たっぷりタマゴサンド(330円) ちゃんと、たっぷり入っているのが偉い。 ふわふわのタマゴと食パン。 ロイヤルミルクティーとの相性もよかった。 たまには紅茶もいいものですね。 ご馳走さまでした!!

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excellent

鶴岡駅

寿司

名物の“二枚目”をテイクアウトするため 「柏戸銀寿し」さんへ。 旨い寿司屋が多い鶴岡の中で、 ここの名物は海鮮丼。 美味しいものをテイクアウトすると、 帰り道の足どり軽く、夕飯が待ち遠しい。 陽が落ちると共に、晩酌の用意をして さて、二枚目をいただこう。 ●二枚目(1,100円) 鶴岡出身の「つちだよしはる」さんの 温かみのある絵をあしらった帯。 帯をとり、蓋を開けると キラキラとした食材が散りばめられた海鮮丼。 いくら、とびこ、いか、えび、かに、甘えび サーモン、赤貝ひも、貝柱、明太子、しいたけ 卵焼き、きゅうり、グリーンピースなど。 品数が豊富で、賑やかな丼。 味わい・食感も豊かで、食べ進める楽しみがある。 テイクアウトもいいけど、 いつか店内でも食べてみたい。 ご馳走さまでした!!!

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excellent

鶴岡駅

ラーメン

2022年9月5日New Open!! 「手打ち麺 庄内 鈴木家」さん。 「鈴木そば」さんが移転した新しいお店。 駐車場が広くなったこともあり、 前の店舗より賑わっているように感じる。 ●こてっすず 小(850円) まずは、やはり看板メニューを。 醤油と塩を選べるので、今回は醤油で。 魚介の効いた、じんわり旨い中華そばに こってりした背脂が加わり旨い。 そして、ここは麺がいい。 ピロピロとした、ランダムな凹凸が啜り心地よく 味わい深く、ワシワシとした食感も好きだ。 そして、小で250gという気前のよさ。 ホロホロのチャーシューは2枚。 柔らかい穂先メンマに、ねぎ、わかめ、海苔。 スープ、背脂、麺と具材すべてが しっかり噛み合った、完成度の高い一杯。 移転しても、旨さは変わらず。 ご馳走さまでした!!!!

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2023

恵比寿駅

バー

マティーニを嗜むため、 「Bar TRIAD」さんへ。 恵比寿駅から徒歩3-4分。 西口五叉路らへん。 夢の国ならぬ、酒の国へ誘われように 直通のエレベーターで4Fへ。 ゆっくりと上がっていく感じは、 独特な高揚感と、じれったさを感じられる。 ハイテーブル、ハイスツールな 長いカウンターに腰かけ、マティーニタイム。 ●Coffee Matini (1,450円) 苦くて甘くて、こっくりした美味しさ。 ウォッカは、FAIRの「QUINOA vodka」。 そこに、同じFAIRの「CAFÉ liqueur」と ドリップコーヒー。 ●Freech Tea Martini (1,450円) コーヒーから紅茶へ。 マリアージュフレールの紅茶に、 柑橘と蜜の甘さ香る、華やかな美味しさ。 お酒とは、こんなにも美味しいのか。 ここを訪れるたびに、思い知らされる。 今宵も美酒に巡り合えたことに感謝。 ご馳走さまでした!!!!

Daichi Maeda

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2023

恵比寿駅

焼き鳥

2022年7月に目出たく30周年を迎えた 鶏料理を堪能できる「軍鶏丸」さん。 恵比寿駅から徒歩5-6分。 恵比寿南、カルピスの裏らへん。 お店の名を入れた提灯が目印。 暖簾を潜ると、右にある座敷を通り 一番奥のカウンターへ。 厨房には大将と焼き場、ホールには女将。 ここのカウンターは見応えあり。 さぁ、食事の時間だ。 ●つくね鍋と焼き物のコース(一人前 4,200円) 最初に、ささみのキムチ和え。 しっとりした旨さ、ゆっくりした辛さ。 次に、大根と胡瓜と人参のスティック。 静かな前菜で胃の支度を整える。 〈焼き物六品〉 初手は正肉、王道の美味しさ。 香ばしい香りと食感の手羽の風味揚げ。 カリッとジューシーなぼんじり。 焼き加減のいい、辛子を乗せたレバー。 肉厚で旨さ滴るしいたけ。 コリコリしたハツに、サッパリささみ。 〈つくね鍋〉 炭の入った四角い火鉢の上に、黒光りする鍋 そこへ鶏ガラスープが注がれる。 出囃子が聞こえるかのように、準備万端。 待っていました、真打ちの「つくね」。 丸い皿には、桜色のような美しい色彩を放つ もも肉を粘りが出るまで叩いた、すり身。 中央に卵黄という、美しいコントラスト。 これを、女将が綺麗に箸で団子状にして 鍋にくべていく様は、見惚れてしまう程だ。 いざ、つくねを口に入れると 舌の上でフワフワと浮かぶような食感。 奥行きのある、出汁の効いたスープと相まり 夢心地の美味しさ。 ねぎと焼き豆腐。 それぞれ食感がよく、素晴らしい脇役。 〆は、最初にご飯。 塩昆布に大根おろし、鍋の鶏ガラをたっぷり。 あぁ、幸せだなぁ。そんな美味しさ。 次に、うどん。 こちらは、シンプルにコシと出汁を楽しむ。 ゆっくりと、瞼を閉じて味わいたい美味しさ。 〈飲み物〉 ・丹澤山 麗峰 冷酒(1,100円) ・ハイボール(---円) 寒い季節には鍋をつつく。 冬ならではの贅沢。 食事、雰囲気、人すべて最高でした!!! ご馳走さまでした!!!!