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Daichi Maeda

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庄内

Daichi Maeda

庄内エリアのラーメン店を精力的に開拓中!

瓶ビールは 絶対 赤。 ポテサラもいいけど、マカロニサラダもいい。 日々、皆さまの幸せを追体験し 皆さまの生きた美味しい世界を訪れることで 自らの「旨い!」を再構築する糧を得ています。

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excellent

大手町(東京)駅

ラーメン

7年前に池袋で行った以来、 ご無沙汰していた「舎鈴」さんへ。 大手町のサンケイビルB1F。 入って左にある券売機で、食券を購入。 好きな席へ向かい、待つこと暫し。 食券の番号を呼ばれたら、自分で取りに行く。 ●ニラねぎそば(890円) 選んだのは、季節限定メニュー。 どっさり盛られたネギとニラ。 ニラの旨み、ネギのザクザクとした食感。 香り良く、爽やかでクセのある旨み。 淡麗なスープの旨みに、上手に乗っていて 途中で辛さを加えると、尚うまい。 麺は、縮れの強い中太麺。 コシがあり、啜り心地の良いウェーブ。 スープもいいが、麺も旨い。 ニラ、ネギ、スープ、麺の一体感が素晴らしい。 あと、強いて言うならばナルト。 ネギに追いやられ、中心には位置していない。 それでいて、ちゃんと存在感があって偉い。 次は、つけめんかな。 ご馳走さまでした!!!!

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半蔵門駅

そば(蕎麦)

ずっと行きたかった路麺店の一つ 「おそば 天かめ」さんへ。 早朝の半蔵門駅。 開店時間くらいに、暖簾をくぐり 入って右の券売機で食券を購入。 L字のカウンター。 長い辺の曲がるところらへん。 ●ゲソかき揚げ(490円) 先人たちの投稿を参考に、 初回はゲソかき揚げに。 つゆに浸しながら、かき揚げを崩しながら ゲソをむさぼり、そばをすする。 早起き、早飯。 江戸っ子になった気分にひたる。 コスパ、タイパ… そんな安っぽい言葉では代替できない。 路麺店の素晴らしさよ。 ご馳走さまでした!!!!

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アイリッシュパブの〆に、濃厚な白湯のを求め 「麺屋 武一」さんへ。 新橋をさまよい歩き、やっとの思いで辿りつく。 幸運にも先客はゼロ。 タッチパネル式の券売機で食券を買い、 酔い冷ましと、足の疲れを癒しに席へ。 ●濃厚鶏骨醤油そば(950円) トロみのある濃厚な鶏白湯、 それでいて、雑味がなく飲み飽きない。 その旨さに寄り添い、邪魔をしない 甘さを感じさせる醤油のかえし。 ビールとハイボールを浴びた胃にも 重すぎず、軽すぎない。 麺は肌ツヤツヤ、喉ごしツルツル。 それでいて、スープとの絡みがいい。 チャーシューは、しっとり柔らかい鶏むね肉。 さらに、鶏つくね。 この一工夫が素晴らしい。 水菜、ねぎ、のり。 このあたりのバランスの取り方もいい。 トッピングに味玉(150円)。 トロリと濃厚、全体的に一体感あり。 程よい満腹感、期待以上の満足感。 素面でも、また食べてみたくなる旨さ。 ご馳走さまでした!!!

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仕事終わりの一杯を求め、 いざ、「IRISH PUB CELTS」へ。 新橋駅のSL広場を通り過ぎ レンガ調の壁に、木目の扉へ辿りつく。 ハの字に設置された、ドアハンドルを開き 地下に降りれば、そこはアイルランドの酒場。 19:00までのハッピーアワーで乾杯。 ●HAPPY HOUR SET(990円) ビールは6種から選べる。 せっかくだから、アイルランドのギネス。 おつまみ5種からはフライドポテトを。 黒ビールでも、揚げ物との相性は抜群。 ギリギリ、ハッピーセット2巡目へ。 TOKYO隅田川ブルーイング ペールエールに、 オリーブの盛り合わせ。 コクから喉ごしへ、細長から丸へ。 ●ボウモア12年 ハイボール(890円) ハッピーセット終了後はハイボール。 アイラの女王をスッキリいただく。 ●生ハム 〜ハモン・セラーノ〜 (690円) ウイスキーの肴は、軽めに生ハム。 ●ニッカセッション -奏楽- (740円) 〆は、選びそうで選ばない、 比較的 新しいモルトウイスキー。 早起きは三文の徳、 ハッピーアワーで2杯お得。 ご馳走さまでした!!!

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羽前大山駅

ラーメン

【庄内・鶴岡のらーめん96杯目】 約6年の時を経て、 再び訪れた「鷹乃巣」さん。 暖簾を潜り、目の前に現れる券売機で 食券を購入し、店主に促され小上がりへ。 お一人様で、座敷のテーブル。 なんとも、いい身分である。 店主と車談義をしつつ、待つこと暫し。 いざ、ご対麺。 ●背脂つけめん(930円) 6年前はチャーシューメン。 今回は背脂つけめん。 まず、素晴らしいのが熱々のつけ汁。 後半アディショナルタイムでも温かい。 かつお節の風味と、醤油にキレ。 そして、甘い背脂。 そこに、ツルツルした良い食感のピロピロ麺。 クセになる旨さ。 シャクシャクしたメンマ、ホロホロのチャーシュー。 トッピングの「くん玉(150円)」も存在感あり。 量があるけど、ペロリといけてしまう旨さ。 まだまだ、メニューは豊富。 次は何を食べよう。 ご馳走さまでした!!!!