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野添 裕幸

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うどん

野添 裕幸

店主に代わって、Retty全力投稿

Retty全力投稿を2013年7月17日から開始し10周年を迎えました。これからもトップユーザーの一員として《至極の一杯 口福の一皿》を店主に代わって食撮とレポートにこだわりながらユーザーの方々に詳細なレビューをお届けし、参考通知とコメントをお待ちしています。

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なんば駅

うどん

㊗️Retty全力2200投稿!!美味しい一杯を求めて日々食べ歩記。 【オススメニュー:親子丼・きつねうどん】Rettyうどん好き人気店★★ 浪速の味、大阪うどんを代表する約180年余の歴史ある老舗店。 《「うどんと言えば道頓堀今井」のルーツは?》 2013年7月からRettyに全力投稿しているものの、なぜか大阪うどんを代表する『道頓堀 今井本店』は未投稿。2200投稿目にしてやっと!!うどんのTOP USERとしてお届けいたします。 『道頓堀 今井』と言えばなんといっても「だし」。尻岸内(しりきしない)などを中心とした北海道道南産の天然真昆布をふんだんに使用し、九州産のさば節とうるめ節から上品な薄味に仕上げた自慢のだしは「今井流」と称し、大阪人をはじめ日本人なら誰もがホッとするような身体中に沁みわたる味わいとして知られています。 本店は、インバウンドで賑わう道頓堀にあって品格がある外観、落ち着いた佇まいが特徴で、入り口にある「宵待柳(よいまちやなぎ)」という愛称で親しまれている柳は、道頓堀の象徴としても有名ですが、創業当時に初代店主が植えてからこのように名付けたられたもので、70有余年、お店と共に道頓堀界隈を見守り続けています。 その『道頓堀 今井 本店』は、実に180年余の歴史を誇り、江戸時代には芝居小屋を営み、昭和21(1946)年創業の前身は、バイオリンなどを販売する洋楽器店だったそうです。 大正時代に始めた洋楽器店は、1945(昭和20)年に起きた大阪大空襲で全焼。戦争で食べるものも十分になく、ひどい飢餓を体験した初代は、疎開先から道頓堀に戻った年に飲食店として『御蕎麦処 今井』を現在の場所でお店を再興させます。うどんについてはまったく知識や経験がなかったものの、初代の奥さんのマチ子さんが料理上手だったことから、まずだしにこだわり、試行錯誤を重ね、芝居街として復興を果たしつつあった道頓堀に集まる舌の肥えたお客さんたちからアドバイスをもらいながら味を磨き、現在の3代目店主である今井徹さんに受け継がれました。 《守り続けられる「今井流」のだし》 「今井流」は、うどんだし以外にも「ざるうどん」「丼」「吸い物」「赤だし」「おでん」など、料理に合わせた9種類の「だしレシピ」が存在し、そのすべての原型はマチ子さんが作ったもので、現在まで「マチ子マジック」として受け継がれているそうです。 看板メニューの「きつねうどん」は、多い日には1日600食も注文が入るという、旨みたっぷりのだしと、もちもちのうどん、ほどよい甘さのお揚げさんと、不動の人気ぶりの秘訣は「だしは鮮度が命」というこだわり。作り置きは一切せず、多いときには1日30回も八升釜で炊きあげることで、上品で奥深い味わいの「今井のだし」は、ほっこり、はんなりしていただける、いつも変わらぬ味として万人に愛されています。 お店は、1階がテーブル席、2階から4階は完全個室のテーブル席と掘りごたつのお座敷があり、合計130以上の席数があります。 《オススメニュー》もう一つの看板メニュー ・親子丼:1,500円 ・小きつねうどん:230円 うどんにのだしより少し濃い目に引き、薄口と濃口醤油の調合に愛知県産の本みりんと砂糖でつくった「親子丼」は、もう一つの看板メニュー。 上質な若鳥のモモ肉と、玉子2個分の白身、1個分の黄身でふんわり仕上げ、残りの黄身を最後にのせたもので、斜め切りした九条ネギがシャキッとした食感としていいアクセントになっています。そのまま食べる際、玉子かけご飯風に、ズズーっと掻き込んで食べるのもオススメです。 ふわとろの玉子と上品なだしの味わいは、これまで食べた親子丼の味わいとは違う別格な味わい。これぞ口福の親子丼と言える美味しさでした。 小きつねうどんも、だしとうどんとお揚げさんの三位一体となった美味な味わい。九条ネギも刻んであって「小きつねうどん」でも看板メニューの醍醐味が味わえます。 やはり、万人に愛されるうどんというのは、老舗という伝統の味と不断の努力の継続の賜物と、あらためて歴史ある名店の実力というものを感じ入りました。 #Retty全力2200投稿 #Rettyうどん好き人気店★★ #大阪うどんを代表する約180年余の歴史ある老舗店 #定番のきつねうどん #今井流 #だしが自慢 #上品な薄味に仕上げた自慢のだし #身体中に沁みわたる味わい #宵待柳 #マチ子マジック #親子丼 #口福の親子丼 #道頓堀名物 #ミナミの人気店 #大阪うどん

野添 裕幸

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【オススメニュー:ぎょうざ】Retty餃子好き人気店★★ 京都で1、2位の人気を誇る餃子専門店! 《京都ならではの食材と上品な鰹出汁が奏でる「和ぎょうざ」》 餃子の消費量で全国3位と言われる京都で1・2位の人気の誇る餃子専門店『ぎょうざ処 高辻 亮昌(すけまさ) 本店』は、市営四条地下鉄6番出口から徒歩8分、西洞院と高辻の交差点にあります。 地産地消を心がけ京都市長賞を受賞した伏見の中嶋農園のキャベツや京もち豚、京の伝統野菜である九条葱など、京都ならではの食材を使用し、味付けも鰹出汁をベースに、京の料亭御用達の『山利』の味噌を加えるなど京風の「和ぎょうざ」として知られているそうです。 一般的な餃子と違い、中華調味料を使用せず素材の味が際立つ「京料理」に通じる滋味深い味わいで、にんにくが気にならないと評判で、黒煎り七味と村山造酢の千鳥酢を使った醤油ダレにつけて食べるのが定番となっています。 外観は、歴史を感じるタイル貼りで、玄関の入り口には待合の椅子が用意され、細い竹が敷き詰められた壁とアンティークなデザインの木製の引き戸が印象的です。 店内は少し落とし気味の照明に照らされたカジュアルモダンなテーブルとカウンター席とスタイリッシュな造りです。 この日は、30年来の京都の友人がチョイスしてくれ、京都の餃子店で人気のこのお店で合流。11時半の開店と同時に一気に席が埋まるなど、人気のほどが伺えました。 《オススメニュー》 単品餃子1人前(6個) ぎょうざ定食A : 餃子(12個))、ご飯、味噌汁、お漬物のセット:840円 ぎょうざ定食B : 餃子(6個)、ご飯、味噌汁、おばんざい2品:880円 その人気のぎょうざは、もっちりとした質感の霜降り豚「京の都もち豚」を使用。京都・伏見「中嶋農園」のキャベツは、京都市長賞を受賞した名品で、身詰まりとハリがよく、口の中にじんわりと広がる旨味が特徴。フレッシュな九条葱は、ぎょうざの餡の美味しさを引き立て、ギュッと凝縮された香りと甘さを味わえます。隠し味の「山利」の田舎味噌は、クセがなくほんのり甘味を感じる優しい味わいです。 見るからにパリっと焼き上げられ、いかにも美味しそうな餃子。最初は何もつけずにいただくと、ジュワッと中から溢れ出す野菜の汁に九条ネギとキャベツの甘味、鰹だしとまさに「和ぎょうざ」が堪能できます。 次に、お店特製のポン酢ベースのタレにつけて食べるので、口の中がさっぱりして何個でもいけそうです!! この日のおばんさいは、鶏チャーシュー、マカロニサラダ。お漬物は、大根、きゅうり、牛蒡と3種類。ご飯も艶々とお米が立っていてぎょうざと良く合います。キャベツと麩が入った味噌汁と京都ならではの至福のぎょうざ定食をいただきました。 #オススメニュー:ぎょうざ #Retty餃子好き人気店★★ #京都で1、2位の人気を誇る餃子専門店 #地産地消 #京都ならではの食材を使用 #和ぎょうざ #「京料理」に通じる滋味深い味わい #中嶋農園のキャベツ #京もち豚 #九条葱 #隠し味の「山利」の田舎味噌 #至福のぎょうざ定食 #四条の人気餃子店 #四条のランチ

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肥後橋駅

居酒屋

【オススメニュー:ネギトロ丼定食】Retty居酒屋好き人気店・手打ちうどんとそばの人気店 お昼の人気メニューは唯一無二の九条ネギ満載のネギトロ丼! 《昼は庶民的な定食屋さん、夜は常連客に愛される居酒屋さん》 大阪メトロ四つ橋線「肥後橋」駅から徒歩3分、昭和なレトロ感が外観や店内から伝わる、いかにも庶民的な雰囲気の手作りうどんと旬の味が楽しめる居酒屋さん。 店内は、カウンター6人をはじめ4人、6人、7人掛けテーブル席の他、2階も含め40席とランチタイムには、ひっきりなしにお客さんが訪れます。 店内は、ベテラン女性スタッフの元気の良い明るい声が響きかなり活気に溢れています。もちろん丁寧な接客姿勢で、昭和の大衆食堂的な雰囲気が魅力です。 昼は庶民的な定食屋さん、夜は常連客に愛される居酒屋さんというスタイルなので、焼酎や日本酒の一升瓶がズラリと並んでいます。 《オススメニュー》 ・ネギトロ丼定食(冷たいうどん):1,000円 見ての通り、細く刻まれた九条ネギが器一杯に散りばめられていて、真ん中には山葵が鎮座しているインパクト大!!の珠玉のネギ満載丼になっています。 ネギ好きの私にとっては、一面新鮮で細く刻まれた九条ネギは芸術品と見紛うほどで「ネギ焼き」でも「ネギラーメン」でも「ネギカレー」でもない「ネギまみれのネギトロ丼」は初めてです。 お店では、九条ネギを水にさらしながら、青臭さと辛味を抜き、水切りもしっかりしているので、シャキッとした食感と瑞々しい九条ネギの旨味が堪能できます。 山葵を醤油に溶き、九条ネギをかき分けていくと、まぐろのたたき、海苔、ご飯が見えて少しずつ山葵醤油を掛けながら、シャキシャキのねぎの食感と柔らかいまぐろの美味さに夢中になっていただきました。 定食は、冷たいうどん、昆布と青菜の漬物がセットになっていて、手打ちの細うどんタイプは大阪うどんで柔らかく、やさしい味わいの鰹と昆布の関西和風出汁つゆのぶっかけ。大根おろしとこれまた九条ネギがトッピングされています。 ネギまみれの「ネギトロ丼定食」とぶっかけうどんと唯一無二の九条ネギ満載定食を堪能しました。 #オススメニュー:ネギトロ丼定食 #Retty居酒屋好き人気店 #九条ネギ満載のネギトロ丼 #昭和なレトロ感 #昭和の大衆食堂的な雰囲気 #昼は庶民的な定食屋さん、夜は常連客に愛される居酒屋さん #九条ネギが器一杯 #珠玉のネギ満載丼 #ネギ好きにオススメ #ネギまみれのネギトロ丼 #肥後橋の居酒屋食堂 #肥後橋のうどん店 #肥後橋のランチ #肥後橋の人気和食店

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心斎橋駅

バル

【オススメニュー:ラム串】《リニューアル》 昭和レトロな雰囲気からアジアンチックに様変わり! 《スパイシーなアジアンエスニック料理が堪能できる居酒屋》 大阪メトロ「心斎橋」駅から徒歩5分。通称ミシュラン通りの奥にある『ニューナンバ』は、輝くピンクのネオン看板が目印のエスニックなネオ酒場です。 以前は、昭和レトロな大阪の居酒屋のイメージから、お洒落なアジアンエスニック料理がメインになって、オススメの料理は名物ラム串やガイヤーン、焼売など。 運営は、株式会社USAGI。大阪を拠点に、飲食事業と総合家具事業を展開。社名の発端は、創設メンバーが皆、兎年生まれのチームだったということが始まりだそうです。 店内は、テーブル席が最大12名。全体で22名のキャパ。少人数でのちょい飲みやグループ飲み会にぴったり。通天閣や太陽の塔などをアーティスティックに描いた風景はオオサカの近未来が描かれているそうで、男性トイレに描かれている鉄腕アトムのコメントに思わずクスッと苦笑いも。遊びココロがあってワイワイ楽しく過ごせるお店です。 《オススメニュー》 ・ラム串 1本:220円 ・上ミノ麻辣ポン酢:638円 ・毛沢東ヤンニョム軟骨 550円 ・黒豚焼売(3ヶ):450円 ・エビ肉焼売(3ヶ):450円 ・旨辛つくね(2本);660円 ・チューリップ:660円 ・海老チリ:770円 ・オレオアイス:440円 ・アサヒスーパードライ(中): 605円 ・ニューナンバ オリジナルサワー(all):660円 ・酎ハイ(all):550円 ・ドラゴン(紹興酒)ハイボール:583円 ・角ハイボール:583円 スパイシーなアジアンエスニック料理でとくに人気なのが「ラム串」で、オリジナルスパイスは見た目に辛そうですが、辛いのが苦手な方でもほどよい辛さなので、1本食べるとまた1本とやみつきになること間違いなしのオススメニューです。 それぞれ、アジアンエスニック料理に欠かせない香辛料やスパイスが少しずつ入っているため、お酒のアテには最高で、つつい追加してしまいますが、グループでシェアするとコスパも良く屋台気分で愉しめます。 ※平日限定ハッピーアワー‼有り #オススメニュー:ラム串 #アジアンチック #通称ミシュラン通りの奥 #ピンクのネオン看板が目印 #エスニックなネオ酒場 #食欲をそそるスパイシーなエスニック料理メニューが満載 #株式会社USAGI #オオサカの近未来 #心斎橋の居酒屋

野添 裕幸

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2024

【オススメニュー:トンカツミックスランチ】Rettyとんかつ好き人気店★『ニューベイブ』の姉妹店。 肥後橋の狭い路地に佇むコスパ最高!!の平日限定サービスランチは必食の価値あり! 《全国の美味しい豚を厳選している銘柄豚を使った厚切り低温調理のとんかつ屋さん》 谷四の駅に近い内本町に2021年2月4日にオープンし、わずか1年で「食べログ」評価が3.5を超え「食べログとんかつ百名店2022」にも選出するなど、瞬く間に豚カツ界の話題をさらった『ニューベイブ』。 全国の美味しい豚を厳選している銘柄豚専門のトンカツ店で、穀物中心の餌で甘味たっぷりの豚「林SPF」をはじめ、東京生まれの霜降り豚「TOKYO X」や独自ルートで入手された銘柄豚や、豊富な薬味での味変、おかわり自由のサイドメニューなどで多くのリピーターを虜にし、現在、内本町(本店)、難波店、豊崎店、北堀江店に続き、2023年6月26日に肥後橋の通りに外れた細い路地に面した場所にオープンした『ニューベイブ肥後橋店』と、知る人ぞ知る人気トンカツ店としてランチタイムとなるとすぐ満席になっています。 ちなみに、トンカツ専門店は全国7,000店舗。東京都は1,200軒、大阪500軒。食べログの評価3.5超を超えているのは大阪34軒、東京105軒(2023年調べ)と大阪はまだ少ないそうです。 とんかつ好きの私も日々探食していますが『ニューベイブ』はまだ行ったことがなく今回、初めて訪問させていただきました。 肥後橋店は、 【1F】 ⁡・カウンター 8席⁡ ⁡・テーブル 1席(2名様掛け)⁡ ⁡【2F⁡】⁡ ⁡・テーブル 5席(2名様掛け、4名様掛け×3、6名様掛け)⁡ といったこぢんまりした広さながら、1Fのカウンター席は、シンプルで清潔感があって、ゆっくりといただけます。 他店はブランド豚をいくつか選べるスタイルが一般的ですが、こちらのお店は、部位のみを好みで選ぶシンプルなもの。とくに平日限定の「サービスランチ」は、人気のミンチカツにヘタカツが付いたお得なランチが人気です。 《オススメニュー》 ・ミックスランチ:1,200円 看板メニューの店内で仕込んだミンチカツ1個と銘柄豚のヘタを使った一口サイズのカツが6枚になったミックスランチ。 ご飯に漬物、てんこ盛りのキャベツ、具だくさんの豚汁、お漬物、デザートの杏仁豆腐がセットになっていて、ご飯、豚汁、キャベツがお替わり無料!!はかなりコスパ最高のランチセットになっています。 低温調理でじっくり時間をかけた揚げたてのミンチカツは、サクッと軽い衣の食感、ギュッと詰まった肉の旨味とタマネギの甘味のバランスが絶妙で、最初は何も付けず、後から天然塩やトンカツソースを付けての味変が楽しめます。 カウンター前には、大阪羽曳野市にある鼓食品の⁡「鼓いちじくソース」、人参ドレッシング、和風ドレッシングとトンカツやキャベツにかけて食べるとさらに美味しくいただけます。 とくに「鼓いちじくソース」は、いちじくの芳醇な「甘み」⁡と贅沢な香辛料の「スパイシー」さが特徴のソースで、薄くて上品な衣から出るジューシーな肉汁と濃い肉の旨味をさらに増幅させてくれ、これがヘタカツにぴったり合っています。 こだわりは豚の銘柄だけでなく、お米は奈良県産ヒノヒカリをべースに山形県産はえぬきをブレンド。豚肉の味を邪魔しないよう少し甘さを控えめにし、トンカツに合うようにした独自ブレンドのお米なので、ついつい2杯目もお替わりしました。 コクがしっかり感じるラード油、糖質を少し抑えめの生パン粉のサクサク感、器、豚カツを並べる金網にまで細心の注意を払っているのもしっかり伝わる絶品のトンカツミックスランチでした。 #オススメニュー:トンカツミックスランチ #Rettyとんかつ好き人気店★ #『ニューベイブ』の姉妹店 #肥後橋の狭い路地に佇むお店 #銘柄豚を使った厚切り低温調理のとんかつ屋さん #ヘタカツ #瞬く間に豚カツ界の話題をさらう #サービスランチ #ミンチカツ1個と銘柄豚のヘタを使った一口サイズのカツが6枚 #ご飯、豚汁、キャベツがお替わり無料 #低温調理でじっくり時間をかける #コスパ最高のランチセット #鼓いちじくソース #絶品のトンカツミックスランチ #肥後橋の人気トンカツ店