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中華

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中華料理のメジャーからマイナーまで

●2021年度「いいね」総獲得数全ユーザー中1位 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000004025.html ●2017年~2021年 熊本TOP USER ●2022年~現在 中華TOP USER 中華のほか日本酒・焼鳥・ピッツァ・洋食・ラーメン等も好き

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築地駅

とんかつ

【池波正太郎が愛したミルフィーユとんかつ】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日のトンカツ探求は 築地の『かつ平(かつへい)』 昭和38年(1963)創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価なし、 某グルメサイト「3.51」、 とんかつ百名店に4度の選出実績。 実は池波正太郎が 生前贔屓にしていた店である。 ・・・あれ? 『鬼平(おにへい)犯科帳』と 『かつ平(かつへい)』 妙に語呂がよい(笑) しかも店の住所は築地6丁目。 この店の至近、 隅田川の対岸には佃島がある。 それこそ佃島といえば、 鬼平のモデル長谷川平蔵宣以が 老中・松平定信から命じられ、 寛政2年(1790)に有名な「人足寄場」を開設した場所である。 人足寄場は現代でいう、 軽犯罪者や浮浪者の収容施設兼、 社会復帰の自立支援センターのようなもの。 この時代にこの手の 施設が存在する事は世界的に珍しいそうだ。 歌舞伎座にも近いですし、 なんだか鬼平と縁がある店です。 以下をいただく♪ ■ロース海老ライス …1950yen 著書『池波正太郎 銀座日記』で この店のロースカツを「極上」と 最大級の賛辞を送っている。 …そんなロースカツと 海老フライが同時に食べれる こちらを注文♪ 剣立ちの良いキツネ色の衣。 早速ひとくち、、、 ズバリ衣はミルフィーユ構造。 ロース肉の周りを覆う厚い衣と、 その更に外側を粒の粗いパン粉を纏っている。 この外側のパン粉が 気泡が入っててエアリーかつ、 「シャクッ」とした柔らかな食感。 その下に分厚い衣と甘い脂のロース。 三段構えの構成。 ・・・これは美味いなぁ。 ちなみに美食家だった池波正太郎は トンカツだと目黒の『とんき』も お気に入りだった事でも有名。 『とんき』は クリスピー寄りな衣なので、 『かつ平』と『とんき』 共に池波氏の好みの店とはいえ 少し衣の方向性は違う感じがしますね。 卓上には甘口・辛口ソースにピンク岩塩。 個人的に甘口ソースが酸味を抑えつつコクがあり好みです。 エビフライも同様に 二枚重ね着したミルフィーユ構造なので、 衣が分厚いですね~ 海老自体も巨大でブリブリの弾力感です。 ご飯はおこわに近い柔らかい炊きあがり。 何気にナポリタンも入ってて 満足度高かったです♪ ~あとがき~ 以上、『鬼平犯科帳』『藤枝梅安』『剣客商売』と 傑作歴史小説を生んだ池波正太郎が愛した『かつ平』でした。 ファンの方は上記で紹介した目黒 『とんき』と合わせて訪問するとよいと思います。 ぜひお試しを

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浅草駅

四川料理

【古典から読み解く四川料理】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) Retty一番乗りいただき(笑)!! 博多・美野島の『巴蜀』が昨11月に まさかの東京・浅草に移転! 『巴蜀』は福岡でも 百名店に選ばれてたレベルの名店だ。 中国史マニアの視点で 店名について語らせてもらうと 「巴」は現在の重慶市や四川東部、 「蜀」は成都など四川西部を指す。 これらを合わせた 四川地方の別称が“巴蜀”で、 語源はこの地域を治めていた 巴族・蜀族に由来しています。 四川省広漢の 三星堆遺跡などが著名ですが 古代の巴蜀は長江文明に属しており、 中原地方の殷や周の王朝を中心とした 黄河文明とは実は元々は文化圏が別であった。 蜀や四川が本格的に 中華文明側に組み込まれるのは 商鞅を用いて秦を法治国家へと改革した 秦の恵文王による巴蜀征服と 併合以降の話となります。 始皇帝が中国統一を成し得たのは、 肥沃な巴蜀の土地を得た秦が、 国力で他の六国を圧倒していた点も 大きな理由である。 実は人気漫画『キングダム』の 政や信といった一部の登場人物の活躍だけが 秦の中国統一の原動力では なかったワケです(笑) …さて浅草『巴蜀』に話を戻し、 萩野店主は辻調卒業後に 千駄木の四川料理『天外天』、 小倉の『欣葉』、四川留学を経て 『巴蜀』開店。 その真骨頂は 「文献から読み解く四川料理」。 たとえば、 1920年代の担担麺と 2000年代の担担麺 それぞれを史料から 再現して提供してくれる、 唯一無二の四川料理店なのです。 ランチコース6600円は以下なり♪ *前菜盛り合わせ *海鮮料理 *肉料理 *点心 *選べる麻婆豆腐 *選べる麺料理 *デザート ■前菜盛り合わせ ・棒棒鶏 ・茄子の煮物 ・そら豆 ・里芋 ・ミニトマト ・白身魚の腊肉 ・干帆立 「棒棒鶏」が肉厚でしっとり食感。 胡麻のマッタリした濃厚なタレで美味。 ■海鮮料理 「真鯛の豆鼓炒め」 豆鼓炒めって パサッとした仕上がりの店が多い イメージでしたが、 『巴蜀』は水分量が多くジューシーです。 ホクホクした鯛の身と、 塩気に頼らない まろやかでコクのある豆鼓がフュージョン。 ■肉料理 「黒酢酢豚」 表面をカリッと仕上げた ブロック形の豚に、 鼻孔をツンとくすぐる 酸味勝ちな黒酢。 ■点心 ・豚焼売 ・海老焼売 ・帆立水餃子 「豚焼売」は肉汁が滴ってます(笑) ソースはなくても、素でジューシーで美味。 「帆立水餃子」は厚手の皮に、 甘みあるザク切りの帆立の身。 ■選べる麻婆豆腐 ここから萩野ワールド突入。 「1920年の麻婆豆腐」 「1970年の麻婆豆腐」 から後者をチョイス。 シンプルな豆板醬で仕上げた 1920年代の麻婆豆腐から、 1970年代のモノは 永川豆鼓や花椒でリッチに 進化していったらしい。 やや粘度のある食感に 牛肉のコクと花椒のビリビリ感が 相混ざり絶品♪ ■選べる麺料理 「20年前の担担麺」、 「80年前の担担麺」、 「汁あり担担麵」、 「成都担担麵」、 「葱油拌麺」 から「80年前の担担麺」をチョイス♪ 1930年代の成都で大流行した 光生娃という店の担担麺の味を文献から再現されてます。 醤油は使わず 豆鼓のしぼり汁で味付けされているのが特徴で、 胡麻味のマイルドさと、 底に溜まった辣油のヒリ辛さの バランスが秀逸です。 ■デザート 「ジャスミン茶ゼリーと自家製雷おこし入り杏仁豆腐」 しつこくない アッサリとした甘さの杏仁豆腐に、 ハーバルな風味のジャスミン茶ゼリー。 水分を吸ってシャクシャクした雷おこしもハイクオリティ♪ ~あとがき~ 以上、『四川料理 巴蜀』でした! グルメに限らず万事、 必ず流行り廃りがあるもので、 目新しいモノやトレンド を追いかけたくなるのは 人の性(さが)ではありますが、 文献を読み込み 昔のスタイルを再現してその魅力を発見する、 敢えて温故知新的な試みをしている 飲食店って中々珍しい。 好奇心が刺激される店ですね~ 惜しむらくは、 せっかく素晴らしい試みをされてるので、 もっと、その料理の歴史的背景や 再現される過程、 出典を含めて詳細に説明して欲しかったかな~ もっと話をゆっくり聞いてみたいので 次回はディナー時に伺いたいと思います。

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下高井戸駅

居酒屋

【サイズ感がバグってる大衆焼鳥】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日の焼鳥探究は 下高井戸の『鳥たけ』 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.38」 下高井戸民に半世紀に渡り、 愛される大衆的な焼鳥店のコチラ、 「料理のサイズがバグってる」 との情報で伺ってみました♪ ■串もの ・やきとり ・とり肝 ・皮 ・はつ ・つくね 「つくね」300円、 そのほかは全て280円均一。 全てタレ焼きで注文。 驚くのはそのサイズ感! デカ過ぎる! コンビニのから揚げ棒位のサイズ感かな? 串を持つ指先に ずっしりと質量を感じる大きさです。 「やきとり」はいわゆるネギマ。 外側はプリッと内側はパサッとした食感。 「皮」は厚手でパリパリ焼きにせず、 ドゥルッとした皮の滑らかさを残した焼き方。 サイズ感が凄いので頬張って食べる感じ。 「つくね」はプレーンな感じですが、 内側に紫蘇が仕込んでありさっぱりとした味付け。 ●『鳥たけ』という屋号 ●串のサイズ感 ●メニューにピーマンの肉詰め 「つみれ」がある事 これらから何となく察してましたが、 この下高井戸『鳥たけ』は 井の頭線渋谷駅そばの 『鳥竹』の暖簾分けだそうです。 渋谷『鳥竹』も串のサイズが大きい、 老舗大衆焼鳥なので、 非常に納得です。 ■ポテトサラダ …450yen 来て見てビックリ! 2~3人前位のボリューミーなポテサラ! 1人だと 体育会系の部活の合宿の夕食かよ! と思える分量です(笑) ネットリ食感で、 タマネギは入っていないため、 クリーミーなイモとマヨネーズの風味を ストレートに味わえるタイプのポテサラ。 刻んだハムが多めに入っており、 その塩気がいい仕事をしています。 ■カジキマグロ唐揚 …450yen なんとカキフライが580円! 東京の世田谷区とは思えない、 地方の居酒屋のような値段で気になったのですが、 敢えて「カジキマグロ唐揚」をチョイス♪ …これも安いですね 多分、カマの部分かな? 脂がメチャんこ乗ってて プルプルで口の中でとろけます(笑) ~あとがき~ 以上、下高井戸の大衆焼鳥『鳥たけ』でした。 店表ではオバちゃんが テイクアウトの焼鳥を販売しており、 多くの人が買い求めてました。 まさに“大衆焼鳥かくあるべし”です 『鳥しき』みたいな 東京らしい予約がとれない高級焼鳥も良いですが、こういう大衆店を合間に挟むと楽しい。 超予約困難な高級焼鳥から、 ハイコスパな渋い大衆焼鳥まで 地方都市と比べものにならない程、 幅広く共存してるのが 東京という街の良さですよ。 渋谷『鳥竹』、 下高井戸『鳥たけ』、 ぜひ両方お試しを

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東浦和駅

トルコ料理

【川口のクルド人が営むケバブ屋】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) ご存じ埼玉の 川口や蕨に多く住むクルド人。 “クルドの〜”を指す言葉、 「クルディスタン」になぞらえ、 蕨に住むクルド人は 「ワラビスタン」なんて 呼ばれてるらしい。 本日は川口のクルド人が経営する 本場のクルディスタンの味が楽しめる 『KOR’S CAFE KEBAB』 …そもそも、かつてクルド人は アイユーブ朝の創始者のサラディン(1138-1193)などイスラーム界の英雄も輩出したが、 現在は人口3000万の民族にも関わらず 自民族の国を持たない。 彼らは トルコ・イラン・イラク・シリアに 跨って住んでいるため それぞれの国から 迫害や差別を受けている。 日本の蕨や川口のクルド人は トルコの南東部出身者が多く、 去年のトルコ南部・シリア地震で クルド人も被災し日本への渡航に 拍車が掛かっているらしい。 この『KOR’S CAFE KEBAB』の コールさん一家のように、 日本人と結婚して経営者として 事業が軌道に乗っている者は少なく、 正式な在留資格を得ず来日したクルド人は仕事への就労許可すら出ない状況である。 蕨や川口の在留クルド人と 日本人住民の摩擦や軋轢って 社会問題にもなってますが、 この投稿ではそうしたセンシティブな問題には立ち入らず、 あくまで 「純粋に前向きなグルメ情報の発信」 に務める、という立場を明らかにした上で紹介していきたい。 ■Tavuk Kanat …1300yen ■Ekmek    … 250yen けっこうボリュームありますね。 クルディスタンの鶏手羽のグリル料理 「Tavuk Kanat」(タヴク・カナト) 青唐辛子やスパイスの刺激に ジューシーな手羽。 手が汚れるのが難点ですが 辛美味くってイケます。 特徴的なのが「パセリ」 刻んだパセリが散りばめられており、 香辛料の辛さの中に パセリの薬膳感ある苦味がアクセントに。 日本だと揚げ物の添え物 感覚で使われる事が多いパセリですが、 ちゃんと主役ですね。 …そういやパセリって原産地が中東なので、 向こうと日本では使い方や感性が違うのかもしれません。 横にはトルコ式ピラフ 「Pilav(ピラウ)」が添えられる。 バターの香りとシンプルな塩味で何気に美味しいんですよ、コレ。 冒頭説明した通り、 来日したトルコ系クルド人の料理なので この辺はトルコと共通なのでしょう。 トルコ式のパン「Ekmek」 酵母でふっくらさせる 日本のパンと異なり、ぺったりしてて 気泡が少なくモソモソした食感。 これも250円なのに ボリュームあります。 ■Baklava …700yen 16世紀ころオスマン帝国で発明された 中近東や中央アジアの 菓子「Baklava」(バクラヴァ) 画像2枚めが分かりやすいが、 ミルフィーユ構造で折り重なった パイ生地が特徴でしっとりとした食感。 ヘーゼルナッツのマッタリ感に、 ハチミツの甘さ。  イスラーム圏や中東のスイーツって 甘甘とした味付けが多いですが、 まさにそんな感じでした。 ~あとがき~ 以上、『KOR’S CAFE KEBAB』でした。 メニュー見てると ひよこ豆のペースト料理「フムス」や、 スパイシーな野菜料理「エズメ」など やはりトルコ料理との共通性多め。 この店は 川口のクルディスタンの憩いの場らしく水タバコを吸いながら、 クルド人の若い衆が楽しそうに仲間同士でゲームに興じている姿も印象的でした。 最寄り駅が 西川口駅と東浦和の2駅で、 絶妙にどちらからも距離があるのですが、 異文化に興味ある方は是非訪問を。

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【ノドグロを使った新進気鋭店】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 本日は評価急上昇のニューカマー 新高円寺の『らぁ麺永屋』 2023年10月OPEN!! 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.1」、 某グルメサイト「3.63」 店主は 東銀座『八五』(ミシュラン一つ星)、 その系列神田『勝本』などで修業し独立。 なんとコチラ、 スープにノドグロを使用しており、 しかもBARで間借り業態の ラーメン店という非常に珍しい店! 出身の『八五』も超ハイレベルな 店だったので、これは楽しみだ。 ■特製塩らぁ麺 …1250yen メニューは大きく 「塩」「醤油」「和え麺」の3種。 ラーメンDB先生をみると 投稿サンプル数は塩ラーメンが多く、 しかも高得点の分布も高め。 なので「塩」チョイス。 『八五』チックな、 端正で品のよい綺麗なビジュアルですね~ 早速スープ一口、、、 ファーストタッチで感じたのは スープ表層にびっちり張られた香味油。 …まぁこれが笑えるレベルに 美味い、美味い(笑) 錦織君が好物だと発言した影響で 一躍、全国区になった島根県産の ノドグロを贅沢に使ってあり、 「ヌトッ」とした舌ざわりと共に、 ノドグロの濃いフレーバーと旨み。 ラーメンの「油」で 個人的にこんなに感動したのは 吉村家の鶏油以来かも。 出汁は 上述ノドグロに加え、 本枯の鰹節、鯖節、羅臼昆布、 花どんこ椎茸などの乾物を使用。 もはや日本料理の椀物のような設えである。 一方で師匠の『八五』は洗練された 超淡麗なスープでしたが、 この『永屋』は上述の油の多さも含め、 B級グルメとしてのラーメンらしさも 一定残しているように感じた。 空き箱から麺は三河屋製麺。 中心の芯に固さをほんのり残した パツパツした歯切れのよい茹で方。 ロゼ色のレアチャーも、 しっとり食感で美味でした。 …それにしても不思議だ。 竹岡式ラーメンみたいに 調理方法が簡易な乾麺を使った ラーメンならいざ知らず、 こんな本格的に美味しい 百名店とも正面から戦えるような ラーメンを間借りの狭いBARの厨房で 調理できるモンでしょうか? 素人感覚で 一般的なラーメン屋って 大きな寸胴を使った水周りや、 ガス設備など広い厨房が要ると思うのですが、 狭いスペースで 何故これを作れるのか 終始謎でした。 ~あとがき~ 以上、『らぁ麺 永屋』でした! 油の風ファーストタッチの 味がとかく印象的。 間借り営業というハンデを一切感じさせない、 不思議な店でした。 …以下、余談 ちなみにこの店少し前に ネットニュース等でかなり話題に。 TRYラーメン大賞の審査員を務める とあるラーメン評論家が、 実際には『永屋』 を訪れていないにも関わらず、 「行った事」にして 他人の投稿画像?から合成した 雑なラーメンのコラージュ画像と 共にXで発信して炎上。 怒った店主が当該評論家を 出禁にした、という出来事があり、 権威あるラーメンの賞の 審査員という事も相まって波紋を呼びました。 とんでもない話ではありますが、 個人的な所感としては 実際の自分の経験や知識に 基づかないウソの発信をして、 それでSNSで反響もらって 何が楽しいんだろう? マジで疑問。 私にはちょっと理解できないけど、 世の中には色々な価値観の人が いるなぁと思いましたね(笑)