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Masahiko Shimizu

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スイーツ

Masahiko Shimizu

同じお金を払うなら美味しいものを!スイーツキング

自分のなかで唯一こだわっているのが「食」。同じお金を出すのであればより美味しいものを。 なるべく複数回訪問したお店について、お気に入りのお店についてレポートを。 複数回の訪問でも1投稿(時間帯やシチュエーションが異なる場合は複数投稿)に。 https://www.instagram.com/ranrun3.4

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四文屋 川崎ルフロン店

店舗情報

川崎駅

串焼き

木曜日のランチで訪問しました。 「川崎ルフロン」内のお店ながら、そのレストランエリアから離れた場所にポツンとある、昼から呑めるやきとり屋さん「四文屋」。 ランチメニューから選んだのは「やきとり重」。 炭火焼きの香ばしさがたまりません。 七味をふりかけて、半熟玉子を崩しながら。 大きめなやきとりで食べ応えはあります。 肉質もやわらかめ。 ただそのレベルはフツーかな。 やはり常連の同僚曰く「肉質のレベルが落ちたかな。以前はコスパもよくて感動ものだったのに」とのこと。 たしかに、以前は満席、行列の人気店だったそうですが、本日のランチ客は自分たちだけと寂しいかぎり。。 なお、「半熟玉子」「サラダ」「みそ汁」「漬物」が付いてきます。 最初に入り口で食券を買って注文するタイプです。

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コーヒーミルク

店舗情報

川崎駅

カフェ

ちょっと休憩で寄りました。 「アトレ川崎」内にあるリッチな雰囲気で多様な味わいが楽しめるコーヒーとミルクの専門店、その名も「COFFEE MILK」。 コンコースを行き交う人々を眺めながら一息入れます。 「塩バターあんミルクフランス」は、コッペパンとフランスパンの中間のような、若干やわらかめなパン生地の間に、たっぷりとこし餡とミルク、バターが挟まっています。 最近流行りの「あんバター」にさらに「ミルク」まで加わっているので、これは大変。。 かなりこってりしていて、一方で甘味や塩味もあって、これは背徳の一品。 でもこのような身体に悪そうなものほど、美味しいのですネ。 ドリンクとのセットメニューとなっていましたので「アイスコーヒー」を合わせました。 場所はJR川崎駅の改札を出てすぐの好立地で、価格設定もリーズナブルなので、使い勝手のよいカフェですネ。

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元町・中華街駅

広東料理

火曜日のランチで訪問しました。 コスパがよくて人気の「牡丹園」。 ランチメニューから選んだのは「牛腩咖哩飯(牛バラカレー)と小云呑(ミニワンタン)」。 「デザート付き(杏仁豆腐)」です。 「牛腩咖哩飯」はまずはジャガイモから。 ジャガイモが入った家庭的なカレーは久しぶりなので注目です。 やはりそのホクホク感は外せないですね。 ジャガイモが入ったカレーもこれはこれでオッケーですね。 さて、カレールーはどんどん進む、口当たりのよいとろみ具合です。 タマネギの姿は見当たりません。 カレーはタマネギが命と思っていますが、溶け込んじゃったのかなあ。 ゴロゴロ人参も名脇役になっています。 そしてメインの牛バラ肉。 じっくりとよく煮込まれているのでしょう、トロトロの脂を感じる部位あり、またかための筋っぽい部位ありと、筋は奥歯の間に挟まります。。 牛バラ肉もゴロゴロと食べ応えがあり、その名の通りに「牛バラカレー」を満喫できます。 ただし、中華のスパイスがどれくらい効いているのかなあ、それほど辛さは感じられず、よく分からず。。 どちらかと言うとまさかの家庭的なカレーの印象。 お母さんが作るカレー的な趣が強く、自分には中華的要素はよく分からず。。 でも懐かしい味のカレーは何故か引き寄せられる魅力があります。 せっかく中華街に来たのに非日常的な体験は出来ず。。 一方で「小云呑」は雲呑自体に強い存在感があって、しっかりした皮の中に細長く肉が入っています。 中華の香辛料がよく効いたスープはあっさり味で、これは病みつきになりそうです。 そして、デザートの「杏仁豆腐」は手作り感溢れる、これも好みのタイプで、みかんの缶詰のような味のシロップもご愛嬌です。 以上、中華街にしょっちゅう通っている人がたまにはカレーでもという使い方が正解なのかな。 壁一面には有名人のサインやら写真やらでいっぱい。 12時近くになると満席状態に。 やはり人気店です。

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彩果の宝石 南浦和店

店舗情報

南浦和駅

スイーツ

頂きものです。 埼玉銘菓の「彩果の宝石」。 濃厚な「フルーツゼリー」です。 今回もお返しで頂きました。 埼玉県民はお土産や冠婚葬祭のお返しによくこの「フルーツゼリー」を使いますが、プレミアム感があって、しかも老若男女に好かれるものなので、確かに最適かも。 他社の「フルーツゼリー」に比べても格段に濃密かつ上品な甘さが特長です。 材料は日本を含む世界の果物を取り寄せて作っているとのこと。 日本を含む世界各国原産、現地の気候で美味しく育った果物を取り寄せて使用していて、旨味が豊富な果汁とジューシーな果肉を厳選しているので、ゼリーになってもフルーツ本来の風味が失われることがないとのこと。 ギュッと凝縮、濃い「フルーツゼリー」です。 今回頂いたものは「いちご缶」。 「いちご」を主役にした可愛いパッケージに、内容も「フルーツゼリー」が15種類20個入りで、さらに「花ゼリー」が1種類1個、計21個入りとなっています。 「花ゼリー(いちご)」「いちご(6個)」「りんご」「ぶどう」「マスカット」「パイン」「レモン」「あんず」「ラズベリー」「もも」「バナナ」「グレープフルーツ」「青うめ」「赤うめ」「プルーン」「オレンジ」。 大好きです。

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黒の生食パン #58 東浦和店

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東浦和駅

パン屋

会社帰りに寄り道です。 メディカルベーカリー健康高級生食パンの「黒の生食パン #58」。 「黒の生食パン」や「白の生食パン」「生シフォンケーキ」「黒の生コッペパン」等を扱っています。 今回は「生シフォンケーキ」を。 これはかなりふわふわな食感で、まるで空気を食べてるような不思議な感覚になる逸品です。 今回選んだフレーバーは「紅茶」と「レモン」。 このチョイスも正解。 しっかりと人気の「生シフォンケーキ」を堪能しました。 なお、「黒の生食パン」は宮崎県産の竹炭を練り込んでモチモチに焼き上げたもの。 蒟蒻も練り込まれていて、これは身体によくて、デトックス効果があるそう。 北浦和「珈琲専門 越コーヒー店」でも扱っていて、先日頂きました。