土屋 卓也

土屋 卓也さんのMy best 2024

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土屋 卓也

怪我で養生する事になった休日、家内と以前から気になっていたので訪問。 店で駐車場を聞くと専用は無く近くのコインパーキングを教えてもらう。 自分一番人気の「特製醤油らぁ麺1400円」 家内今月限定の「豚バラ中華そば1050円」 初めてラーメン屋で感動したアンタイヌードルと同じ深めの丼。 かなりデカイチャーシュー2枚、小ぶりの鴨チャーシュー2枚。 薄味だが食感が良いのにまずやられる。 アクセントにミツバ、味玉。 麺はストレートで茹だりすぎてなくて丁度よい。 スープも醤油の品が絶妙だ。 接客も好感が持てる。案内とサービスの二人の女性、厨房は若めの男性一人。 支払い方法も種類豊富。 LINEのショップカード取得して替玉・味玉や1杯無料サービスの特典も有る。 家内が美味しかったと好評価なのが何より嬉しい。

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埼玉県

そば(蕎麦)

土屋 卓也

膝の怪我が回復しつつある休日、家内の時間が空いたので二人でランチ。 初めうどん屋であてを付けたものの家内が「そば」を所望、近所でも行く機会のなかった名店のここへ。 思えば今から25年位前に図書館のグルメ本で見つけて自転車で30分位かけて一度来たことがあった。 奥座敷二卓と手前テーブル席三卓。 温かいそば茶が旨い。 自分「そばセット一八五〇円」ざる、おぼろ豆腐、焼き味噌、茄子の煮浸びたし、杏仁豆腐 家内「野菜かき揚げそば一三五〇円」 一つ一つが文句無しのこだわりと幸せ。 家内も満足で感激。 会計がご主人だったので前回の訪問に続いて二度目と報告。住まいも近くなったので再訪を約束。

土屋 卓也

家内の友人繋がりのお気に入りカフェへ向かうも臨時休業と知り、近くの以前から気になっていたこちらへ。 ナビで近づくも看板も案内もなく迷いつつ到着。 玄関らしき所には釘で「HARAICHI」 中を覗いてもよくわからない。右奥に人影があり「コーヒー等飲めますか?」と尋ねると「どうぞどうぞ」と歓迎されて営業しているとわかる。 店内にはマダム4名が女子会、オフロードバイク乗りお一人様のブーツの女子。 家内深煎り珈琲、自分水出しアイスコーヒー、ケーキ二種を注文。 店の裏手は綺麗な川が流れている。 石段を下りると人工物が左右見えない絶景。 水面を鳥が滑るように飛んでいる。 どうやらこだわりの方達が立ち上げたカフェで調べると朝市やライブ、ボディケア等色々イベントもしているようだ。 家内感激して引きこもりの娘を誘って来たいと言う。 野菜数点購入して締めて会計¥2000 自分も最近旅に飢えていたので日帰りでこんなまさかに感動の休日だった。

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埼玉県

うなぎ

土屋 卓也

農産物直売所スタンプラリーツアー再開で家内と出発。 1軒目の近くの評判のうどん屋に並ぶも炎天下、目処が立たず家内の進言を受け入れ四軒隣に見えた鰻屋に変更す。 こじんまりとした店内、店頭に立っていた店員が案内してくれる。 「うな重 (お吸い物・香の物付き)」 自分、上(太丸4分の3匹)税込2.500円 家内、並(太丸半身)税込1.900円 割と待たずにそれぞれ到着。 二人して初めて鰻を外食した。 二人して山椒を少々。 身がふっくらして香ばしく夢中で食べた。 下のタレの付いたご飯の量も少なくて丁度良い。 香の物はきゅうりのぬか漬けと大根のぬか漬け。 お吸い物は上品な香りと風味、三つ葉と麩が浮いている。 家内大満足で珍しく完食す。 ただ鰻の骨が歯に挟まって未だ取れず。 行こうと思っていたうどん屋は行ってみたい保存を解除した。 お盆の所為か、街は人通り多く車駐めるの一苦労で駐める所見つけられたので行けたのであった。

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東京都

ラーメン

土屋 卓也

家内が友人の見舞いに町田へ行くと急遽決まり、休日同行するのに八王子経由で外食してからと言う条件で承諾。 傾向が良さそうなので期待して出かける。 店前に家内下ろし近くのコインパーキングに駐めに行く。 代表待ち禁止と言う決まりで間もなく店主から案内され店内へ。 券売機で自分「特製醤油らーめん¥1000」家内「特製塩らーめん¥1000」購入。 バラバラで一旦座るもL字カウンター7席のうち2つ並んで空いたので移る。 その際アシスタントのオリーブ似の若い女性に椅子を直すよう指示する本田圭佑並に眼光鋭い若い店主。 丼着、見事な装い。 パッツンの細麺、レアチャーシューたっぷり2枚、いい感じの煮卵、緑色の刻みネギ、しっかりしたメンマ、隠れているワンタン、優しいスープ。 全てにこだわりが見える。 家内、山椒の存在に歓喜。 こちらに頭を向けて「当たりだね」と。 悲惨だった先週との対比が凄まじい大当たりの店だった。 冷水とティッシュはコーナーへ取りにゆく。 家内再訪を望み違うメニューも食べてみたいと絶賛。

6

東京都

ラーメン

土屋 卓也

一昨年「うお青」でチェックしていたこの店。 週末自分の誕生日を控え家内にねだり訪問を果たす。 店前到着駐車場を尋ねに店内へ。券売機に貼られた案内を撮影する様促されて向かうも一台限定で対面のコインパーキングへ。 特中華と濃い煮干、黒炊きの関連4種売り切れ。 自分「上中華 本日の煮干の醤油 ¥1.090」 家内「上中華 本日の煮干の貝塩 ¥1.090」 券売機上部に[-背黒、ウルメ、サバ- ウルメ、メヂカ節]とある。 店内3席待ち椅子有って待機。大沢ケンジ似の大将、厨房内一人若い男子、カウンター7席に老齢のスタッフ。想像するに三代なのかと。 二人並んで座れて水を汲み荷物籠頂き着座。 卓に名入割り箸、パーソナルファン。 まず小松菜から麺へ。細麺で好み。 具はみょうが、青ネギ白ネギの輪切り、薄く柔らかいチャーシュー、鶏むね肉、半熟味玉、海苔2枚。 スープ優しく味わい深い。魚の臭みが無い。 軽く山椒の香り。 家内も「美味しい!」連発。でも後で煮干感を口から取るのにドーナツを買ったのは御愛嬌。 大将も気配り利く本宮ひろ志の漫画がリアルになったような方。 食べ終えティッシュの在処を聞いて口拭いて「ご馳走様でした」

7

東京都

そば(蕎麦)

土屋 卓也

隣町のうどん屋の話をお客さんから聞いて俄然行きたくなり向かうも灯り点いておらず仕切り直してこちらへ。 前日バイクでコケ満身創痍ながら休日の外食を楽しみにする姿は家内を安心させた。 二部制で夜の部に訪問。 入って正面カウンター右脇テーブルひと席。 左側テーブル席2つ有りそちらへ。 自分「二八(そば粉8割)・・・850円」〈冷たいそば〉 家内「とろろそば・・・1000円」〈温かいそば〉 二人で「天ぷらの盛り合わせ・・・1250円」〈一品〉 まず天ぷらから届く。 大葉、アスパラ、なす、ハス、きのこ、エビ2本。 塩と天つゆでいただく。 どれも美味。 薬味ネギと練りわさび。 麺は絶品、ツユは最高。 そしてそば湯も良い。 ワンオペでくるくるすいませんてな感じで小柄な大塚まさじ似の御主人。 家内かなり癒されたと口コミ欲湧いて画像送ると早速投稿。 結婚20周年に懐石コースで来たいねなんて会話交わしながら帰途につく。

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東京都

土屋 卓也

最近ずっと行きたかった店。 駐車スペース、軽なら駐めれる狭さ。 正に一般住宅。 開店一番乗りで奥のバルコニー特等席に家内と着座。 自分「大盛り天ぷら付き900円」 家内「普通盛り天ぷら付き(肉汁)850円」 つゆ、冷たいか温かいか聞かれ冷たいので。 注文後家内は庭の野菜や花を愛でて楽しむ。 天ぷらはナス、ちくわ、さつまいも。 大根、ほうれん草は糧仕様。 薬味は刻みネギと袋入り七味。 一反もめん有りの灰褐色で割と細身の麺。 歯応えはしっかりあるが固過ぎず丁度よい。 つゆはあくまで優しく出しゃばらない。 少しパンチに欠けるが濃すぎるより全然良い。 わさびがあっても良いとも思うがここの流儀を愉しむ。 家内絶賛、我が家御用達の讃岐に次ぎ2番目だった店退けて2位に躍り出る。 生麺のテイクアウトは丁重に断られた。

9

東京都

そば(蕎麦)

土屋 卓也

息子のベッドを買いに家内と出かける途中訪問。 米軍基地の脇、工場前を通りカーブを曲がると幟発見。 看板無く営業中の札のみ。 公明党と創価学会のポスター有る駐車スペースに車を駐め入店。 こじんまりした内観。テーブル席に着席。 カウンター席に先客一人。 「十割そば 1000円」を2つと「天ぷら盛り合わせ 800円」を注文。 カウンター内高齢のご主人、お運びさんちょっと暗い感じのおばさま。 温かいお茶美味しい。 先に天ぷら到着、キス、ナス、エビ、ツルムラサキ、シメジ、タマネギ、カボチャそれぞれ2つずつ。 カボチャ嫌いな自分も甘くて美味かった。 麺十割なので短い。薬味練りわさびチューブの感じでない。刻みネギ、刻み海苔。 優しいつゆにまとまったそばの束をつけて食べてゆく。 そばの香りがしっかりあって良い。 きな粉まぶしたそばがき出て来て感動。 大満足。家内も子どもたち連れて来たいと言う。

土屋 卓也

割と近所で評判で勤務店に置いてるタウン誌最新号にも掲載されて満を持しての訪問。 父親形見のラピスラズリの指輪をリペアしてくれた時計屋の近くと家内に告げて出発。 その近くには以前訪れた隠れた名店でありながら閉業してしまった蕎麦屋があった。 店前3台駐車スペースがある。 今年の7月末オープンの武蔵野うどんの店。 先客2組、その一組が声高に喋ってるトーンが高くて家内辟易。 家内「肉汁つけうどん…880円」(あたたかいおつゆ) 自分「もりうどん…700円」(つめたいおつゆ) 2人とも並盛=300g 中盛=450gと同一料金。 + ごぼう天…180円 ちくわ天…130円 薬味はネギ小口切り、しょうがすりおろし。 大根おろし、小松菜。 麺はかなり硬めで印象村山うどん。 天ぷらパリっとしてて家内ごぼ天の作り勉強になったようで感心す。 「リピート有り」と耳打ち。 ダシ割りスープあって締める。 店出て住宅の表札見ると武蔵野うどんの元祖だった伝説の店の名前と一緒だったのでもう一度店に入って尋ねると親戚だという。