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Akira OkawaさんのMy best 2022

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1

千葉県

カレー

Akira Okawa

千葉のカレーの王者、そんな言葉が似合うお店です。1981年創業の老舗であるにも関わらずめちゃくちゃ人気です。1/2から今年初の営業で営業開始(10:30)と共に到着。一巡目を逃し50分待ちでした。平日はすんなり入れる時もあるらしい。 色々試したかったのでトリプルカレーセットを。キーマ、シュリンプ、バターチキンもどれも最強の味わいで並ぶのもわかる。そして食通系の人というよりは万人に愛されている感じでした。場所は新検見川、検見川駅が近い。並んでもまたトライしてみたいお店です。

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神奈川県

洋食

Akira Okawa

横浜駅界隈に素敵なお店が誕生した。Hotel Knotの1F(相鉄口付近のビブレの裏)に焚火料理が誕生。サンフランシスコの名店Saisonで経験があるシェフのお店です。店内には薪がたくさん、ウチワを使いながら火を調節したりしていた。初回なので何かしらのお肉を食べたく、豚肉に。火が通っているけど中までしっとり。焚き火で焼いた真っ黒こげの茄子も中だけその場で取り出してくれた。パンは2週間発酵させたバターと共に、焚火料理したため外は熱々に。アルコールとソフトドリンクはフリーフロー、ホテルならではの素敵な空間とサービス。料理も多彩なためまた色々食べてみたい。

Akira Okawa

ここは日本一のピザかも知れない。三越前駅隣接のマンダリンオリエンタル38Fという好立地。ここにあるケシキというレストラン内のカウンター8席のみのお店です。オススメのピッツイーノはフォカッチャにモッツァレラを挟んで焼いたもので青ネギがトッピング。口の中で溶けまくる何と言えない旨さ、初めての味でした。サラダは苦くて食欲が湧く(美味しいです)、ピザ釜で焼いた茄子が初めに出てきて瑞々しくて美味しい。カウンターから調理シーンが全てみれるスタイルです。静かに感動してました、再訪したいです。ミシュランや日本のピザTop10やら色々な栄誉を獲得している。もうピザといえばここですね。

4

神奈川県

フランス料理

Akira Okawa

オープンして3ヶ月程度、フレンチ×沖縄料理お今までに無いお店です。場所は何と横浜市の大倉山という落ち着いた場所。鶴見で沖縄居酒屋も考えていたようですが、見つけた物件は大倉山なので土地柄?に合わせてコース一本にしたそうです。 島豆腐、豆腐よう、沖縄そば、紫いもと沖縄ならでは食材をふんだんに使用。鶏肉も沖縄だったりとこだわりが感じられます。シェフも優しい方で丁寧に料理の説明をしてくださいました。小ぶりなお店の佇まいはお洒落、食器類も色がきれいでこだわりを感じます。たった6席のお店なので貴重です。あまり教えたくないお店でもありますが、気になる方は混む前にどうぞ! Retty初投稿でした^_^

5

東京都

日本料理

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五反田のとだかさんは日本最高の居酒屋とも言われている。なかなか予約がとれない、この前は予約ができていたが都合により臨時休業で振替で今回に。名物タマゴ×ウニ×イクラから始まり、おわん、魚、チキン、おでん、肉とボリュームがあり盛り付けも写真に撮りたくなるような料理がどんどん出てくる。最後は山盛りの炊き込みご飯とつけ麺に加え苺大福も。幸せで更にはお腹ぱんぱんで動けなくなりそう。 更にここのフルーツジュースがうまい、レモン・いちご・みかん・りんごとあるがどれも濃くてそのものを飲んでいるよう。これは今までにないので絶対におすすめしたい。 次の予約も確保し退店、しばらく先ですがまた行きます。隣の席の方は群馬みなかみからわざわざ来そう、その方は次の予約も取られてました。

Akira Okawa

最寄り駅は東武東上線みずほ台(埼玉です)。このような場所に四ツ谷の名店洋食エリーゼの流れを汲むお店がある。エリーゼは現在閉店しておりかつれつたけだとして揚げ物専門店で営業している。 見事にエリーゼから独自の進化を遂げて、ビーフカツレツは圧巻だった。写真を見て欲しい。ガーリックとオリーブオイルにワサビを合わせる。初めてで味だけでなく美しい。お皿はティファニーやノリタケのような美しいものであった。メニューもめちゃくちゃ多いので何度でも通える。基本1人で調理しているので多少待つ、注文後すぐに肉叩きで叩き始める音が聞こえた。余裕があるの時の訪問をオススメします。

7

神奈川県

フランス料理

Akira Okawa

小田原駅から近い、モダンフレンチ。このエリアでは圧倒的に輝く一店。そしてゴエミヨというグルメガイドに掲載されている、神奈川の掲載はたった7店(そのうち6店は鎌倉)。大阪ハジメのシェフ、Narisawaのソムリエの夢のタッグ。 小田原近郊の素材も十分に使われている。アミューズのスープから驚かされました、生ハムのエキスとミルクが合わせてあり下の層はカボチャというに層構造。魚は盛り付けだけでも美しく、豚の脂は何故こんなに美味しいのか?という焼き方。器も美しくすごく特別な気分を味わうことができました。

8

神奈川県

焼肉

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川崎駅から徒歩15分、八丁畷駅からは5分。創業40年以上を誇るつるやさんは驚くほど大人気。土日祝は予約を取らない、開店90分前から並ぶ人も。60分前で4番手をげっと。開店時も満席にはならなかったが順番が後になるほど提供時間は遅めになります。席数も40席近くとキャパは多め。 ここのタレ焼肉には恐れ入りました。タレからは辛さやニンニクの味が押し寄せ、史上最強の中毒性。お肉は美味しいだけでなく結構量があって嬉しい。最初に出てきたキャベツの千切りはごま油で和えてあり食欲をかきたててくれた。このレビューを書きながら思い出しお腹が空く。 更には孤独のグルメで紹介されたお店で1番行きたいお店だった。ここで生まれた名言、「俺はまるで、人間火力発電所だ」を思い出しながら口の中に肉を放り込んだ。

9

神奈川県

ピザ

Akira Okawa

いざ二俣川へ。この駅に降り立ったのはなんと27年ぶり。。ここから徒歩15分以上のところに素晴らしいピッツェリアがあると聞いて。まだ開店して一年未満。一軒家風でアートギャラリーのような雰囲気も。ここはひっそりと閉店した武蔵小山の超人気店ピッツェリア恭子が移転。まずは生ハムを食べながらピザを待つことに。手際の良い店主は恭子さんです、日の前で生地を広げ具を盛り付けてピザ窯で焼いてくれます。しばらくして提供されたマルゲリータは美しい。国産の小麦を使用して素材の味を活かすようにしているのだそう。軽めでヘルシーかつ美味しい。一瞬で食べ終わった感覚でした。もっと色々次の機会で食べたみたい。素晴らしいお店でした。

10

東京都

フランス料理

Akira Okawa

港区麻布台、飯倉片町の交差点が近い。六本木にも歩けるエリアです。ここに2020年、神戸の名店が移転。一年前に急用で直前にキャンセルして料金を支払ったことがある。この件を覚えてくれていてその時のお礼を最後に言われて恐縮してしまった。 お店は白が基調でキッチンカウンターは明るい木でつくられている。食器は透明だったり白がベースで雰囲気だけでも美しい。モダンフレンチでなくクラシカルなフレンチの流れを汲むけど料理は洗練されていて軽快さも感じられた。こんなお店と出会いたかった。シェフは名店コートドール出身でもあります。