Mari Fujii

Mari FujiiさんのMy best 2017

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東京都

イタリア料理

Mari Fujii

ランチをご馳走になりました。パスタ+肉または魚のコースです。 さすがミシュランで星ひとつ取っているお店だけあって、テーブルセッティングから器まで凝っています。話に夢中だったので、残念ながら写真は最後のデザートの時だけになってしまいましたが(^_^;)。 アミューズ 生ハムと焼きチーズ(パルメジャーノに似た味わい) 前菜 鯛のカルパッチョ、サラダ仕立て(和野菜メイン) 孟宗竹を開いた大きなプレートに和皿(金粉をあしらった華やかな色皿)、青じそなど野菜の緑が映える盛り付け 柑橘類がちょっと香る上品なソース 鯛の身がプリッと パスタ キノコ3種のパスタ アミガサタケとキクラゲとシメジ ポルチーニソースが絡まってとても深い味 お皿は九谷焼だったか青の絵が入ったシンプルなものだっとと記憶 メイン 魚はさごちのロースト 肉は近江牛 近江牛を選びました。赤身のローストに赤ピーマンや玉ねぎなどのソース 付け合わせに甘長とうがらし、しめじなど デザート オレンジのジュレにオレンジと洋梨添え 後は写真のデザートのアソート 一番手前はフラン 甘みもいろいろあり 昼間なのでアルコールはオレンジをベースのカクテルを一杯だけでした 味だけでなく華やかなプレゼンテーションも含めて堪能しました。

2

東京都

そば(蕎麦)

Mari Fujii

二週間でふたりの家族を葬儀に出し、精進落としに。 食べ物が喉を通らない日にも、満蔵さんの肴と蕎麦は美味しゅうございました。 そして、大将の言葉は飾らず、温かく。ありがとうございます。

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東京都

そば(蕎麦)

Mari Fujii

生まれたのが一週間違いで姉妹のような従姉妹とランチデート。焼き海苔と鴨焼きでひやおろし七田を冷やで一合ずつ。訊かれて気付いたんですが七割五分磨きなんですね、削りに削った芯だけお酒にするという。。 焼き海苔は箱に入って来るのが喜ばれました。鴨もしっかり美味しく。 蕎麦はふたりとも冷たいとろろ蕎麦を選びました。味覚の好みまで似ているのかな。あま汁と辛汁の好みは、従姉があま汁系、私は辛汁(でも更科堀井の辛汁なので醤油が濃すぎる味ではないです)。

5

東京都

日本料理

Mari Fujii

憧れの芝濱での鯛茶漬けランチ。親友が個室取ってくれて、お喋りしながら鯛尽くし。 私は茶碗蒸しもオプションでいただきました。 刺身 茶碗蒸し(有料オプション) 卵の旨みが濃い茶碗蒸し 潮汁 関西風の味付け? 少し白濁したお出汁がいいお味〜 焼き物 鯛茶漬け 鯛刺身の上に胡麻たっぷりのかけつゆがかかっているところに、おだしを張ってお茶漬けに あまり量を食べない私がちょうどいい分量。美味しいものを少しずつ。

6

東京都

そば(蕎麦)

Mari Fujii

新そばを、そして夏の名残りの冷やかけ蕎麦をいただきに。土曜日のランチタイムということであっという間に満席になりました。 隆という純米酒を一合、サービスの茹で枝豆と蕎麦豆腐をつつきながら。 そして芸術的なまでの冷やかけとろろ蕎麦。注文するとゴリゴリすり鉢で当たる音が聞こえてきますので、注文が入ってから仕上げているのでしょう。口当たりのいいとろろに、すっきり鰹節の利いた冷やがけつゆ、しゃっきりした新蕎麦は群馬県赤城産のキタワセの二八。 少しお待たせされても苦にならない美味しさです。ご馳走様でした。

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北海道

魚介・海鮮料理

Mari Fujii

1年間、ここの生うに刺しを美味しくいただくのを楽しみにしていました。というか、ウニ好きなのに、ここのウニを知ってしまうと、東京ではなまじのウニでは食べられなくなってしまう。。 今日のバフンウニは北方四島産だそうです。ウニグラタンは、ウニの殻が不足しているのでココットで提供。 うにむらかみブランドの日本酒を二合飲めてしまいます。 また明日から、このウニ刺しを目標に、次の函館参りができますように。