Kiyoharu. A

Kiyoharu. AさんのMy best 2022

シェアする

  • facebook
1

東京都

日本料理

Kiyoharu. A

【11/19ランチ】今月のくろぎ。この店に行くためには2-3日前から調整が必要。オレの場合は数日前から和食を控える。中華、カレー、蕎麦なんかでメシにすることを心掛ける。 そして当日。朝メシは200Kcal以内に抑える。 くろぎまでは30分かけて歩いて行く。 これでくろぎ対策万全。 Googleフォトで去年のメニューをチェック。 11月はカニ祭りだ! だよねー。これからのシーズンはちょい高級な和食屋にいけば必ずの展開の香箱蟹!美味いよねカニ。 期待して行きやした! 11時50分入店。先客2人。すぐ2人が後からきてカウンターは残り2席。間にあってホッとした。 食前酒の黒龍をいただきながら箸をチョイス。 箸を選ぶんだよ。この店は。是非一度メシを食う前に今日の箸はこれって選ぶ贅沢を味わってほしい。 まぁはしの違いはオレはわからんが••• いただいたのは以下の通り。 このわた   このわた餡かけ茶碗蒸しでいただく。胡椒が   アクセントでいい 香箱ガニ   メス、オスの共演はいいねー。茹で蟹。   基本だ。カニ酢が合う。   一年ぶりの蟹。美味い 胡麻豆腐   うん年が変わっても石焼きのクオリティーは   健在 焼き蟹   雄の足。焼くと甘さが絶妙。   1本だけなんだと怒りたくなる。   もっと食べたい。 はんだそうめん   うん、いつもの美味しさ。   しかし先月もあった〆の酢飯が   鮪が乗って大変身。美味いじゃん。 スッポン   唐揚げスッポンは何の唐揚げより   美味いと思う。手で食うべし 蟹真薯   塊がデカくて笑う。これでもかの蟹   スッポンの肝の照り焼き 日本酒だな お造り  アンコウの肝 鮪  初物あん肝旨し 八寸  ここから調整に。八寸はお持ち帰り 蟹しゃぶ  ダメ押しの蟹。これが最高に美味い。  去年はなかったメニュー。これは美味すぎる。 牛カツ豚ロースカツ  今日の牛カツは人間を駄目にする。  柔らかく口に含むと揚げ物じゃないよね!  おろしウスターソースで昇天する味  肉の甘み、水分が揚げる事によりなくなり、  身がぎゅっと絞まりながら旨味が凝縮。  おろしウスターソースのパンチがアクセント  になり最高。 龍の瞳(白米だが)   一粒が大きく甘みがあり香りもいい。   白米の美味さを感じられる日本人で良かった   と思ってしまうメシ 蟹ごはん   最後も蟹。ごはんでもいい仕事する。   カニはずるいよね。美味いな。 はらすイクラごはん   鉄板メニュー。 大納言小豆とカマンベールチーズかき氷    小豆とチーズ。不思議にベストカップル ダメだ今日も食い過ぎ。 また来よう。 ごちそうさまでした! 大将いつもありがとう!

2

長野県

とんかつ

Kiyoharu. A

【11/24ランチ】今日も出張。長野の寒さにも慣れたが今日は暖かい。ラッキーだ。朝からランチを何食べるかしか考えてない。迷って迷ってソースカツ丼を選択。先日ウナギは食べたからまだウナギを欲してはない。肉だ。今日は肉。 ソースカツ丼は長野の南の方の名物。駒ヶ根あたりから伊那、箕輪くらいまでで多く見られる品。ローカルソウルフードだ。 名店も駒ヶ根には多く、行列もできる店がある。 諏訪方面から駒ヶ根はちと遠い。頑張って辰野町はずれの『まつくぼ』に行こうかと思ったが時間がない。 よって諏訪でソースカツ丼といえばここ山ぼたんさん。クオリティは駒ヶ根の名店に負けない。 11時半になる前に現着。先客1組3名。ラッキー! メニューを眺めるがもう注文は決まってる。 とろロースソースかつ丼 上 税込¥2,750.-          岩中豚とろロース250g をチョイス。ヤァ〜良い仕事した。 あとはどんぶりとの闘いのゴングを待つのみ。 そうこの店では完食までは闘いだ。 どんぶり着座 なかなか敵は手強そうだ。見るからにデカい。 そして定食の体裁。味噌汁、小鉢、漬物、デザートまでついている。やるな山ぼたん。 味噌汁はオーソドックス。でも熱々。油揚げとネギor分葱(?)。アッサリ系だ。 小鉢は竹輪とゴボ天(たぶん)。冷製な感じ。普通。 漬物は長野らしく野沢菜なのかな•••。 まぁ味噌汁。小鉢、漬物は美味い。 やはりメインだ。ソースカツ丼だ。 ここまで大きいとどこから食べて良いのかわからないだろう。これは一旦小鉢の練り物2品を食べて、小鉢を取り皿として使いカツを小鉢に退避させながらカツ、キャベツ、ごはんを適量食べていくとソースカツ丼をカッコよく食べれる。 相変わらず見事な肉厚、肉質、衣の薄さ、ソースの旨味。一切れで撃沈。 やるな山ぼたん。 カツ、キャベツ、ごはんに染み渡る甘いソースが一体感を作る。芸術だね。 オレはオヤジなんでキャベツとごはんがもう少し欲しかったが、気持ちと裏腹に食べる自信はなかった。 なぜ東京で流行らないのだろう。 東京でソースカツ丼専門店やろうかな*\(^o^)/* 美味い、本当に美味い。 また来よう。 ごちそうさまでした♪

3

長野県

うなぎ

Kiyoharu. A

【11/21ランチ】今週は最悪だ。せっかく水曜日が休みなのに月木金に長野の諏訪出張。ならばと月〜金まで出張を組めば美味いものをたくさん食える!って戦略を立てたが•••月曜は日帰りてお願いしますねっと•••おじさんを働かせて過ぎじゃないですか(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾。逆らえるはずもなく日帰り出張。 ならば美味いもんを食う!絶対食う! 今日の商談は岡谷なんで•••岡谷と言えばウナギだね! 何人かこの地方のウナギについてウンチクしてくれてるのであえては言うまい。 背開きの地焼き。関東風のおろし方に関西風の焼き方。この地方ではウナギをフワフワで美味いとはいわない。皮がパリッとして身が厚くて美味いって感じ。たぶん関西風と関東風の中間なんだよね。 港区や麻布十番にも鰻を地焼きして出す店も出てきているから食べ比べると違いがわかる。たぶん うなぎの町岡谷というだけあって、うなぎ屋は多い。ちょい遠いが観光荘、町中には小松屋、濱丑、水門、あら川等々名店揃い。でもその中から今日は天龍をチョイス! 天龍さんは釜口水門の脇にあり、もう営業年数も30年以上だと思う(主観) 11時50分入店。先客は2組4人+単独客2名。ほぼ全員うな重一択。 少し店員さんをびっくりさせるような注文をしたいが、店員さんが判を押したようにうな重をレコメンドしだす。ならばそれに乗ってやるか! 店員さんレコメンドは薬味にまでおよぶ。ウナギの薬味と言えば山椒の1択と思いきや。この店はそれ以外に5品ある。3品無料の2品が100円(税抜) 4品は味の想像がつくので、今日はチャレンジだ。 注文は以下の通り。 うな重(3,700.-)+溶かしバター(100.-) ノンアルコールビール(450.-) 全て税抜 ウナギに溶かしバター。背徳感すら感じさせる組み合わせ。 程なくノンアル着座。お通しの野沢菜の炒めものが美味い。そこからのうな重着座。溶かしバターが別盛り。 最初から全面にバターを掛ける根性はオヤジにはない。1切れ目は普通にそのまま食べ始める。 うな重ちゃの時に店員が言ってたのはご飯にはタレをかけていないのでお好みでテーブルに置いてあるタレをかけてと言っていた。なるほどいたせいつくせりだ。 1切れ目をそのまま、山椒掛けでいただく。 口の中に甘塩っぱいタレの風味とウナギ本来の旨味が蔓延する。ウナギは美味いねー。 ここから山椒をちと掛ける。甘ったるい口の中がキュッとしまる。このピリピリ感が山椒の醍醐味。 アッという間に1切れ完食。 いよいよ溶かしバターをもう1切れにON。 どうだろう•••。おそるおそる一口。 やばい。これはやばい。濃厚さが半端なくマシマシ。二郎ラーメンのアブラマシマシ。美味くないわけないじゃん。多少ウナギの風味は飛ぶが、濃厚な旨味という意味では食べてみる価値はある。 完食した後に思ったのはバターを掛けるまでノンアルコールビールを残しておいて正解。オヤジには美味いがちと胸焼けしそうだったのであっさりできた。ありがとうノンアル。 久々のウナギ。うまかった。 また来よう。 岡谷の鰻屋を制覇するのも悪くはない。

4

東京都

とんかつ

Kiyoharu. A

【12/26lunch】行列に並ぶのは嫌いだ。美味いものが食べれるとわかっていても並ぶのは嫌だ。しかも今日のように寒い日に店外の行列は無理だ、老人は死んでしまう。•••でも行列できる店はいっぱいあるんだよね。そこまでして食べたいのかね。 さて、今日のターゲットは『とんかつ都』さん。 ここは年中行列。平日ランチも行列。 待つのが嫌いな俺は攻略法を知ってる。 単純な話。時間をずらせばいいんだ。 そう、この店は13時半以降なら待たずに入店できる可能性が高い! 13時半に店前到着•••まだ3名行列あり•••。 もう口の中はとんかつを食べる準備ができている。 待つか••• 10分ほど待って入店。寒かった。 メニューは決まっている。 特 リブロースかつ定食   ¥2,980.- ごはん大盛り  ¥100.- を即発注。 『特リブロースかつ定食』はリブロース350gだ。 キャベツ追加も無料だし腹ペコ親父にはナイスな お店だ。 そしてこの店の変わっているのが、 メイプルシロップでカツを食べれるとこ。 店内にはオーガニックメイプルシロップが ソースや醤油の脇に置いてあり自由に使える。 これが意外と美味しいんだな。 3分で漬物&野菜出汁スープ到着。 スープは熱々だが私には薄味なので塩をちょい足し していただく。 15分後に定食が雄雄しく着座。 相変わらずでかいな350g。 厚さ25mm、幅200mm以上の堂々たる大物。 いただきます(๑•̀ㅂ•́)و✧ カツにはキャベツ、ポテトサラダ、きゅうりと からしが添えられている。 (写真ではカツに隠れてしまった) 一口目はオーソドックスに塩。 厚いカツをどうやったらこんなに上手く揚げ ることができるのかと思う。 肉はミディアムで柔らかく 衣はカラッと揚がってサクサク。 これだけの肉を食べているのに重くない。 次はソース&カラシ。 肉の甘みとソースの酸っぱさにガツンとカラシ。 味のコラボは最高。 でも一押しはメープルシロップ。 ここのメープルは甘いだけではないので 本当にカツにあう。 かつ&メープル、もしくは+カラシ。 ソースとは違う肉の甘みを後押しする味わい になる。 俺は邪道だが、 カツ一切れの片方にメープル。逆側にソース&カラシ。が1番好きだ。 背徳感が少しあるが••• アッという間に完食。 美味いなぁ〜 だから行列できるんだよね。 また来よう。 ごちそうさま。

5

東京都

寿司

Kiyoharu. A

きざ㐂と言えば鮪ですね。 ランチに来てますが赤酢のシャリとネタの バランスが私は大好きです。 つまみ3種(?)にぎり15(?)くらい食べたかな(笑) 酔っ払ってていつもよく覚えてません。 日曜日はお子様連れて行けるんですよー♪ アットホームな感じて日曜日は気軽に行けます。 私は裏メニュー(?)のお稲荷さんが大好きです!

Kiyoharu. A

【12/15ディナー】雪が降る季節になりました。 こんな寒いのに諏訪に出張。老体には気温差は厳しい。こんな日は暖まる夕餉が必要。昨日はラーメンだったが•••悩んで•••ラーメンやめてほうとう(笑)。今日は長野なのにほうとうだ。ほうとうは山梨だよね。 この地域でほうとうと言えばこの店。 『小作 諏訪インター前店』安定した味。 山梨にはいろいろほうとうの店ありますが、 諏訪でほうとうはこのお店くらいかな。 入店18時半過ぎ。先客は3名ほど。 寒いと出歩かないね。 温かいやかん入りお茶がお迎え。 既に出張の宿泊ホテルで少々呑んできたので 軽く追い焼酎を入れながらメシという感でメニューと対峙。 チョイスは ほうとうかき揚げ丼セット ¥1,650.- 芋焼酎水割り  ¥550.- 熱いお茶あるし、ほうとうは熱いので 焼酎は水割り。 セットのほうとうは王道のかぼちゃほうとう。 単品(¥1,250.-)で頼むのと同じなので超お得。 お酒は直ぐ出てきた。 ちびちび呑みながら待つこと12分。 来たね来たねヤバいやつ。 ほうとうかき揚げ丼セット! お鍋が熱いのでと店員さんに注意されますが••• 見てわかるね。鉄鍋熱そう(笑)。さっきまでグツグツしてたんだろうな。 あとはこのかき揚げ!かき揚げタワー発見ですな。 一口目でごはんとかき揚げの一緒食いはムリ(;^_^) ごはん見えないもん。 見た目で圧倒されつつも気を取り直し実食。 かき揚げ丼。 とりあえずかき揚げを一口。 カリカリに上がっており油の切れも申し分ない。 これだけ厚みのあるかき揚げをうまく揚げるもんだと感心。 ちょいかき揚げをめくりながらごはんを食べる。 うん、程よく甘みの効いたタレが染みた米。最高。 カリカリかき揚げとタレごはん。一緒に食べると 口の中は天国だ。 かき揚げの美味さに惹かれるがこれを差し置き メインのほうとうを実食。 麺は想像通りの厚みと幅のあるほうとう。当たり前か。いやいや、この太さのうどんをこの量うまく煮るのはきっと腕がいるに違いない。 味噌のスープはホッとする味。味噌の味って田舎を 思い出す味だね。 具は•••いろいろ。多すぎてわからない。ネギ、白菜、ぜんまい等々。メインの巨大かぼちゃ。目が点になる大きさ。 かぼちゃをこのサイズで他の具材や麺とうまく煮れるのだろうか?まぁオレは料理人ではないので知らん。 オレ食べる人。 1人ガツガツ黙食。 途中•••焼酎おかわり! キレイに完食。お腹ぱんぱん! 美味かった〜! 月1来たいなぁ ごちそうさま

7

東京都

居酒屋

Kiyoharu. A

【12/18ランチ】今年の漢字は『戦』ということを今頃知った。戦うことは嫌いだ。疲弊するからな。オヤジは平和主義だ。いや戦えないが本音だ‪( 'ω' و(و "フリフリ。オレは美味いメシを腹一杯食えるだけでいい。来年もそれで乗り切る! 今日も愛妻とランチデート。妻のリクエストでアジアン料理となった。コロナの行動規制がある時によくテイクアウトしてたアジアン料理。久しぶりに食いたくなった。 お店は『Asian Cuisine A.O.C.』麻布十番駅の 6番出口からちょい入って直ぐ。 テラス席があるので直ぐわかる。 ちなみにテラス席はワンコ同伴OKだ。 11時45分入店。先客は多数。 予約無しで入ったが甘かった。 12時50分までなら席があるとのこと⁉︎ 日曜日のランチ•••ほぼ予約で満席! さすが人気店(>_<) OKして着席。 さっさとオーダーする。 チョイスは ナシゴレン単品  ¥1,518.- ランチセット ガパオライス  ¥1,738.- ランチセット パッタイ  ¥1,738.- 2人で3人前だ(笑) ただナシゴレンとガパオライスとパッタイが 食べたかっただけ。 10分ほどでappetizerの生春巻きとエビトースト が到着。 エビトーストほパリパリでスナック菓子感覚で美味い。 生春巻きは皮が薄く中身のボリュームが多くて、スイートチリソースはいい感じで野菜に絡み美味い。 まもなくガパオライス、パッタイが到着 さぁ食うぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧ 愛妻はガパオが好きだからパッタイから パッタイは美味いよね。あの味なんなんだろ。 平打ちの米麺に甘酸っぱい少し酸味のあるソース。 いくらでも食べれる。 あとはパクチーだね!アジアン系にはどれにも合う。日本でいうワサビや生姜、いやネギみたいなもんかな? ナシゴレン到着。 ナシゴレンはタイではなくインドネシア料理だ。 まぁどうでもいいか。 インドネシアのチャーハンだよね。 ここのナシゴレンは日本風ナシゴレン。 甘味のあるチリソース味。本場の辛味感のある ナシゴレンとは違うが、日本人にはこちらのほうが 馴染んでるね。 総じて大変美味い。 店内はいつのまにか満員御礼!(◎_◎;) なんとか12時45分で完食。 もう少しゆっくり味わいたかった(汗) 次は予約して来よう。 ごちそうさまでした。

Kiyoharu. A

【12/19ランチ】W杯はアルゼンチンが優勝したらしい。35歳キャプテンのメッシはMVP。尊敬するね。良き人生を!私はサッカーできなくてもいい。 好きなモノを腹一杯食べる人生で満足。 さて、本日のランチだが•••この頃食べてないのは••• 焼肉?食べた。ラーメン?食べた。和食?食べた。 あっ!ウナギ、もしくは蕎麦だ.。.:*・'(*°∇°*)'・*:.。. イタリアンも捨てがたいが••• 今日は蕎麦にしよ! (只今の時刻9時32分(^^)) 11時50分入店。先客は数え切れません。 さすが『永坂更科 布屋太兵衛 麻布総本店』 ここは1人客用の大テーブルがあるので 1人でも安心して入れる。 チョイスはランチセット 海老・野菜天丼 ¥2,450.- おそば大盛り  ¥200.- そば焼酎マヤンの呟き そば湯割り ¥1,150.- 2分でそば焼酎のそば湯割り到着。 この焼酎は38度(°_°) そばの香りとねっとりとしたそば湯割り特有の 口当たりがそば屋で呑んでることを実感する。 美味いねぇ〜。ちょい高いが••• お通しは野沢菜漬けの炒めもの。 田舎を思い出すね。 15分ほどしてランチセット到着。 太兵衛そば、天丼、小鉢×2、饅頭のセット そば実食。 太兵衛そばはいわゆる二八そば。温かいそばに したのでネギそばになってる。 そばはコシをうまく残していて温そばでも そばの歯応え、喉越しを楽しめる。ネギも クタッとならずシャキシャキしてネギの風味が 味わえます。 でも1番の決め手は柚子の香りと風味! 合うねそばに!最高! 天丼実食。 天ぷらは茄子、舞茸、南瓜、シシトウ、海老等 どうして天丼のタレは白米に合うのか! 天丼のタレのみ丼でもオレは食べれるな。 天ぷらは素材から水分を飛ばし旨味がぎゅっと 凝縮。衣の量も薄くパリパリで、油もキリッと 切れている。そば屋の天ぷら美味いね。 ごはんも大盛りにしたかった。 二百年の伝統恐るべし。 次はカレー南蛮食べたいな! また来よう。 ごちそうさまでした。

Kiyoharu. A

【12/24lunch】街はクリスマス色に染まり、昼間からそれらしいお店にはカップルの列ができてる。 俺はいつもの週末。愛妻とランチデートだ。 イブだからフレンチやイタリアン、ビストロなど洒落た店は予約などでいっぱい。だからクリスマスとは無縁そうな大衆中華! 『大連餃子基地DALIAN 麻布十番店』は麻布十番の 網代公園から網代通りを仙台坂方面へ行ったとこ。 テラス席がありそこは犬OK。タバコもテラスはOK。そして11時開店から夜中まで通し営業してるので使い勝手が良い! 13時半過ぎに入店。先客は8名ほど。 この店のウリは餃子もそうだが、火鍋を食べれる。 若い女の子2人組が既に火鍋をつついている。 今日は遅めのランチなのでお腹ぺこぺこだ。 早速メニューと睨めっこ。 どうしてもお腹空いてると目に付いたものを 発注したくなる。この店はメニューがいっぱい あるので見ていて楽しい。 本日のチョイスは パクチー餃子 ¥638.- 海鮮水餃子 ¥858.- 海鮮棒春巻き ¥803.- 小籠包 ¥693.- 火鍋  ¥2,541.-(2人前から発注可能)  基本セットつき(野菜盛り、黒豚) 火鍋用 追加具材 鶏肉 ¥759.- イカ ¥605.-          エビ団子 ¥528.- 空腹のためか、2人分としたらやや多め(^^) 10分ほどで水餃子到着。 皮のモチモチがたまらないね。具もいっぱい! 次がパクチー餃子。まず見た目がキレイ! 餃子本体は五角形に並べてあり、上に丸くクモの巣 状に羽根がついてる。 羽根を壊しながら餃子を食べる。パクチーの味が 口の中に広がる。パクチー好きにはたまらん。 そっからメインの火鍋! 鍋に火が入ると独特のあの薬膳の香り••• うん!いい! 麻辣は辛さ3にしたのでちょい辛味だが熱さと 一緒になると痺れ具合が増す。 白湯は好みが分かれるところだが、この店は サラッとしている感じ。オレはもう少し濃厚が 好きだが許容範囲。 愛妻と黙々と火鍋をつつく。 野菜盛りは白菜、ちんげん菜、ネギ、椎茸、豆腐等 2人分として多いくらい。 黒豚は麻辣にも白湯にも合う。 基本セットの量ではぜんぜん足りない(笑) 追加の鶏肉等も美味しくいただき、 〆は雑炊セットを追加発注。 麻辣スープの量を調整してご飯投下。 グツグツしてきたら溶き卵を混入。 仕上げはネギを散らして完成。 麻辣雑炊だ。 辛味と痺れの麻辣の魔力に完全にやられる。 美味かった。 これで少しでも身体にいいというなら嬉しい。 また愛妻と来よう(^-^)/ ごちそうさまでした。

10

東京都

とんかつ

Kiyoharu. A

【11/4ランチ】トンカツとは男子のロマン。特に昭和男子にとってはビフテキなんぞは滅多に食べれるものではなかった。庶民は豚だ!私の家なんぞは貧乏家だったので豚肉といえば豚バラ肉のことだった!そんな家でご馳走と言えばやはりトンカツ‼︎ 肉+脂+炭水化物=王道! というわけで昭和感漂うはぎ乃さんへ行きました。 12時半頃なのに待ちは少なく並んでる先客は2名!ラッキーだ!並んでるうちに注文を入れる。 やはり男子はロースカツ定食だ! しかしそれだけでは腹十二分目にはならないから お約束のライス大盛り。 さらに+コロッケ1個! 注文終了‼︎•••うーむいい仕事をした。 店入りはまだなんだか店員が注文を次の客に聞く。 ヒレの定食にごはん大盛り! 店員が問う。うちはごはん多いですよ•••? 次客はごはんを普通盛りにした。 どーせ俺はデブだ!誰が見てもライスは大盛りが似合う‼︎むしろ俺を見たら超大盛りでなくて大丈夫?と聞いてほしい! なんてことを考えながら入店。 相変わらずメチャ混んでる。デリもすごい量だ。 こういう店がトレンドに関係なく流行ってる店と言えるんだろと思う。 定食が着座。分厚いトンカツうめ〜なんてネットによく上がっているが、この昭和感漂う普通の厚さのトンカツと山盛りキャベツのバランスを表彰したい! しかもキャベツはソースで食べる! 昭和だ! 大盛りごはん、いや、山盛りどんぶりメシ!最高! トンカツについたソースが白米にベチャベチャついて白米がソース味(笑) 少年の食べ方。 食べ切れるのかと見た時は思ったが、とても美味しいトンカツと、ジャガイモたっぷりのコロッケ! おかずは充分でございました。 腹十二分目、満腹!美味しかった! 今度は夜来てみようかな。