HIDENORI HASEGAWA

HIDENORI HASEGAWA さんのMy best 2022

シェアする

  • facebook
1

東京都

寿司

HIDENORI HASEGAWA

初台、【「ミシュランビブグルマン」・「dancyu」・「やま幸」仕入れでもお馴染みの、”庶民派”鮨の最高峰‼️ 】。 私の大好物、固め小ぶりの赤酢のシャリを使います。 笹塚勤務になってから、ずっ〜と行きたかったお店ですが、今回、お客さまにお呼ばれしての初訪問となりました。 しじみの一番だしから始まる、お任せコース。 もずく酢・鯨などの刺身の付け出し・白子ぽん酢・甘鯛の鱗焼き・河豚の唐揚げと続き、江戸前の握り鮨、留椀。追加で、帆立の磯辺揚げ。 美味い‼️ 握りは、私史上ベスト! 一品料理では、特に、甘鯛の鱗焼きが絶品でした! 予約必須(1ヶ月待ち?)ですが、夜で3回転くらいしているので、訪問のチャンスは十分にあります。 また、行きたい‼️

2

東京都

カフェ

HIDENORI HASEGAWA

新宿・歌舞伎町、【 グルメ・バーガー好きになる契機となった人気店! 】。 令和4年(2022年)1月5日、花園神社へ初詣を終えると、時刻は11:20分。 これは、開店11:30一番乗り目指して、向かうしかない! それまでグルメ・バーガーに否定的だった私を、180度転換させるきっかけとなったお店。 そう、『SHOGUN BURGER』です。 TV東京系[ 女子グルメバーガー部 ]で、特にインパクトのあった回でして、以来、ずっーと伺える機会を探っていたという訳です。 で、実質一番乗りでオーダーしたのは、こちら。 《 ダブルチーズバーガー 》¥1,800-税込 先ずは、ルックス。 デカい、10本の指で鷲掴みできないレベルの質感! 和牛のパティが、分厚い! チェダーチーズの量が、多い! バンズの刻印が、クール! 続いて、実食。 美味い‼️ 和牛のジューシーさと粗挽き感、チェダーチーズのコクと旨味、トマトとチリソースの酸味と辛味が、口の中にガツンと入ってきます。 やはり、この和牛のパティは、他店とは一味違います。 噂に違わぬ美味しさ。 味変に、マスタードを勧められましたが、この強いパティと相性が良く、アリだと思いました。 《 ポテト・ドリンク 》¥500-税込も、付けて正確でした。 カリカリで細身のフライドポテト、ジンジャーエールは、私にとっては、なくてはならない相棒です。 一番乗りの私が食べ終わる頃には、年始なのに行列ができていました。 いや〜、新年早々、良い思いをしてしまいました!

3

東京都

焼肉

HIDENORI HASEGAWA

笹塚、【 良質なお肉がリーズナブルに愉しめる良店(シニア目線) 】。 以前に、焼肉弁当を食べましたが、美味しかったです。 コロナ禍明けたらディナーしたいと思っていたら、TVで中山美穂さんが同店を紹介していたらしく、それじゃあいっちょ行ってみようか、という流れでの訪問です。 齢を重ねるごとに、「脂っこくないものを少量多品目」な傾向になっておりまして、お肉のオーダーはこちらになります。 《 黒毛和牛タン 並 》¥2,980-税別 《 赤身ロース 卵黄タレ 》¥1,580-税別 《 特選 和牛ハラミ 》¥1,980-税別 《 上レバー薄切り 》¥980-税別 どれも、美味いです! 肉はフレッシュで、かつ、一仕事入っていて、これぞ”イケてる焼肉屋さん”の一皿って感じです。 量を追求する方には不向きかもしれませんが、質の良いものを少量多品目愉しみたい方には、超オススメです!

4

東京都

カレー

HIDENORI HASEGAWA

笹塚、【 営業は火・木・日のランチのみ、幻?伝説?のカレーの人気店 】。 メインの職場が笹塚になってから、約1年半。 ようやく辿り着きました! 木曜日の13:45頃、さすがに満席ではありませんでしたが、それでも8割方は埋まっていて、その後もお客さんが断続的に来店する感じで、さすがの人気店です。 《 チキンカレー 大盛り 中辛 》¥1,100-税込 カウンター席で頂きました。 カレーはデフォルトで、キーマ・ポーク・チキンがあり、悩みに悩んでチキンにしましたが… 美味い‼️ カレーは欧風?と聞いていましたが、思ったよりはサラッとしていて、かつ、最初に心地よい程度の酸味が立ち上がってきます。 さしずめ『ボンディ』かと思って一口食べたら、意外と『エチオピア』っぽさもあった、という感じでしょうか。(わかりにくいですね…。) いずれにせよ、このカレーは、同店オリジナルのカレーであり、そして、チキンに良く合うというという事実確認ができました。 辛さは、中辛にしましたが、個人的にはこれも正解。 後からスパイスが追いかけてきますが、ちょうど良い塩梅。 バランス良く完成されたカレーだと思います。 また、らっきょうの酢漬・きゅうり漬けの合いの手も絶妙ですし、食後の喫茶店コーヒーが満足度を高めます。 これで、この価格は、マイベストと言わざるを得ませんでした!

5

東京都

カレー

HIDENORI HASEGAWA

幡ヶ谷、【 毎日食べられるスパイスカレー 】。 ずっ〜と行きたかったお店です。 映え狙いのスパイスカレーは、たくさん目にしてきましたし、幾つか食べてきましたが、最終的にはシンプルで身体に良いものに着地します。 実際に食べてみると、同店の”派手さこそないかもしれませんが、ジワジワと沁みるようなカレー”というコンセプトに共感できます。 《 2種盛り定食 》¥1,350-税込 カレーは、チキンとキーマを選択。 とことん優しい味。 何かがトンガって主張してこない。 良い意味で、特徴がない。 でも、総合的に美味しい! で、また食べたくなる。 流行りものではない、スパイスカレーとは、こういうことなんでしょう。 笹塚から、15分以上歩いた甲斐がありました。

6

埼玉県

ラーメン

HIDENORI HASEGAWA

大宮駅・東口、【 “追い貝出汁”、それはこれでもかと貝の旨味が詰め込まれた、私好みの一杯!】。 南銀に「貝出汁」のラーメン屋さんが出来たのは見聞きしていたのですが、コロナ禍ということもあり、少し自重しておりましたが解禁です! 個人的には、料理の種別を問わず、”貝出汁”は大好きです。 そして、そんな私にピッタリの一杯が、こちら。 《 追い貝出汁らぁ麺 》¥930-税込 きました〜!この旨味の塊のパンチ力! ただでさえ旨味たっぷりの[ アサリと帆立の貝白湯×鶏ガラ清湯 ]の”Wスープ”に、[ 追い貝 ]する訳ですよ。 しかも、”かえし”にも[ 貝柱・椎茸 ]の旨味が。 さらに、”香味油”は、[ 自家製貝油 ]のコクが。 そして、この旨味の塊に負けない、[ 全粒粉の中細麺]。 美味くない訳がない‼️

7

埼玉県

ステーキ

HIDENORI HASEGAWA

浦和、【 ガツンとくる、アンガス牛の赤身ステーキ丼 】。 オープン時以来、約5年ぶりの訪問です。 当時は、確か牛赤身肉のブーム?があった時期で、家族4人で伺いました。 今回は、カウンターで1人。 ちなみに離婚したとかではないので、ご安心ください(笑)。 《 赤身ステーキ丼 regular 》¥1,550-税込 ソースは、”ガーリック醤油”をチョイス。 う〜む、美味い‼️ 絶妙な火加減で焼かれたアンガス牛の赤身肉は、想像以上に柔らかいです。 噛むと、筋張ったところは全くなく、素晴らしい食感で、肉本来の旨味を堪能できます。 そして、食欲を増進させる”ガーリック醤油ソース”が秀逸。 肉との相性バッチリな上、ご飯がグイグイ進みます。 また、有機栽培の水菜と白髪ネギが、お口直しに最適。 総合点、高いです。 しかも、サラダ・コーヒーが付いて、このお値段。 食後の満足度、めっちゃ高かったです。

8

東京都

とんかつ

HIDENORI HASEGAWA

今年(2022年)も、「牡蠣フライ」の季節がやってまいりました! 笹塚で「牡蠣フライ」と言えば、『江戸家』さん。 《 かきフライ定食 》¥1,730-税込 同店の、ぷりっぷりの超大粒牡蠣フライを食べてしまうと、正直、他で食べられなくなってしまいます。 とにかく、食後の満足度が半端ない一品です!