Hideki Nachi

Hideki Nachi

食事は基本外食。心斎橋→代官山→四谷→神田→新宿と変遷してきた自分のランチスポットや、行く先々で立ち寄ったお店で感じたことを素直に投稿していきます。まぁ、デート向きのお店はほぼ無いと思いますが…。 こちらを通じて、いいご縁があると嬉しいです。

  • 2269投稿
  • 2095フォロー
  • 2002フォロワー

好きなジャンル

  • ハンバーグ
  • 中華
  • 丼もの
  • 洋食
  • ステーキ
  • エリア(すべて)
  • />
    ジャンル(すべて)
Hideki Nachi

Hideki Nachi

excellent

天下一品 中野店

店舗情報

中野(東京)駅

ラーメン

早稲田通り沿い、中野ブロードウェイの北端の斜向かいにあるこってりラーメンなお店。 今日は10月1日、天下一品の日なので、せっかくだからと、先日入手した、天下一品のTシャツを着て、キャンペーン中のお店に行ってみた。2020年に出来た店舗のようで、お店がとっても綺麗。入ってみると、入り口近くにはテーブル席が並んでおり、厨房のある奥の方にカウンター席が配置してある。当然ながら、奥のカウンターに案内された。カウンター席がいっぱいの時は、おひとりさまでも、テーブル席に案内してもらえるようだ。 着ていたTシャツの背中に唐揚げ定食の絵が書いてあるので、注文も同じく唐揚げ定食(1240円税込)にした。少し前に、ラーメンの価格が上昇しており、ご時世だなと感じる。中野店には、ご飯がチャーハンに変わっている中野店ならではのセットも用意されているようだ。 しばらくして、まずはラーメンと、半ライスが提供された。そして熱々の唐揚げが続く。昔はマヨネーズが付いていたものだが、欲しい人はトッピング注文する必要がある。この点もご時世だなと。多分もも肉を使っているのだろうと思うのだが、唐揚げはなかなかにジューシーで、美味しかった。ラーメンは、濃いめな味わいで、これは直営店ということかな?と感じさせるもの。調べてみると、近くの高円寺店同様、直営店であった。 どんぶりを見ても、中野店ならではの作りになっており、天下一品が力を入れているお店なんだな、と感じる。 天下一品は、まだ経験がないぞ、という人にこそお薦めしたい良店である。

Hideki Nachi

Hideki Nachi

excellent

くるまやラーメン 鷲宮店

店舗情報

東鷲宮駅

ラーメン

さいたま栗橋線沿い、西大輪あたりにあるラーメンなお店。 結構停められる駐車場もあり、お座敷席、ソファ席、カウンター席と、さまざまなお客さんに対応できる座席を備えているお店。 もう18時だし、そろそろ夕ご飯が食べたいな〜と思いつつ、北から南へドライブしていると、くるまやラーメン、700m先、ライス無料サービスの看板が目に入り、味噌ラーメンのイメージが浮かんで、立ち寄った。 青年の店員が2人、入り口入って正面のカウンター席前にいて、おひとりさまにつき、カウンター席に案内してもらえた。見ると青年たちは、ザルに山のように盛られたニンニクをバラしている。 今回注文したのは、メニューにもくるまや、原点の味噌味と書かれているので、味噌チャーシューラーメン(チャーシュー3枚入870円税込)。青年がライスお付けしますか?と聞いてくれたので、ダイエット中だが、付けてもらうことに。ラーメンが出てくる前に、お冷が提供されたが、このグラスが大きく、非常に重量感があった。 お兄さんが提供してくれたラーメンには、チャーシューの上に黒っぽい粉末が生々しくかけられている。香りが鼻に届くが、なんだか山椒のような香りがしたような…しかしながら目の前を見ると、大きなGABANの缶が置いてあり、提供直前にラーメンにお兄さんがかけてくれる仕組み。 まずはスープを飲んでみると、あれ?これって、西新宿の札幌やと同じ味?となった。くるまやラーメンは、その昔、一世を風靡したことのあるラーメンチェーンだそうで、この店のスープの味を再現しつつ、個々に特徴を加える、ということをやってる店が少なからずあるのかな?と感じた。濃いのに、体に悪そうとはならない感じがとっても良い。ということで、スープも完飲。ご飯も、箸休め?になってる感じで、( ゚∀゚)チョウドイイ!!と感じた。 近所に一軒欲しいラーメン屋さんである。

Hideki Nachi

Hideki Nachi

excellent

いきなり!ステーキ 吉祥寺店

店舗情報

吉祥寺駅

ステーキ

JR吉祥寺駅に隣接したアトレのきちきち4番街の南側の出口を出て、西に向かうとすぐのところにあるステーキなお店。 例によって、定期券を活用すべく立ち寄ってみた。中央線沿線にも、お店が幾つかあり、お店がなくなるまでには、まだ時間がかかりそうな感じ。それにしても、今回の定期券企画は、成功したんじゃないかと思う。何せ、定期券購入からは、8月中盤以降からの訪問になるのだが、今日までで6回目なのだ。入店者数倍増も夢ではないのでは?引き続き、こうした企画をおこなって欲しいと思う。 さて、吉祥寺店は、東中野店同様、小ぢんまりした佇まい。フルに座席を使ったとしても20人は入れないような気がする。それが、このコロナ禍で、中央の島状の衝立に仕切られたカウンター席は、片側しか使っていない状況であった。19時過ぎの店内は帰る頃には、ほぼ満席な状態。大人気である。 今回注文したのも、定量カットのワイルドステーキ150gに、定期券のライス、スープ、サラダ。こちらもサラダは、セルフ式ではなく、小さな量だ。それでも、パプリカのスライスがいっぱい盛られているので嬉しい。歯ごたえのある、ジューシィなステーキも素敵。これが1000円程度で食べられるのだから、まさに定期券ありがとう!

Hideki Nachi

Hideki Nachi

excellent

いきなり!ステーキ 東中野店

店舗情報

東中野駅

ステーキ

山手通り沿い、地下鉄大江戸線東中野駅A3出口を出てすぐのところにあるステーキなお店。 今日は29日で肉の日、ということで、定期券の使用期限が迫ったこちらにやってきた。29日はポイント3倍だそうで、ポイントが集まるとなんだか良いことがあるようなので…。 お店についてみると、活気が溢れる佇まい。入ってみると、日本語ネイティブではなさそうなお姉さんがお出迎え。お店は前席カウンター形式らしく、立食コーナーこそないが、なかなかにこぢんまりとした店内である。これなら、前席立食もありかな?などと思えてしまった。そんなわけで、お姉さんに案内された38番席は、入り口入って正面にあった。注文するメニューはあらかじめ決めていて、ワイルドステーキの定量カット150gと定期券のライス、スープ、サラダのセット。 注文後、まずは、サラダとスープのが提供された。ここも、セルフで盛るタイプのお店ではない。しばらくして、お兄さんが、熱々の丸い鉄板とライスを持ってきてくれた。温めすぎじゃね?とも思える鉄板の上にはレアな感じのカットされたお肉が載っていて、そこに甘口のいきなりソースをかけると、じゅわっと再び鉄板の勢いを感じることが出来る。あとは、煮詰められていくこのソースに、コーンやブロッコリー、にんじん、お肉を絡めて、もんじゃのように食べていく。トップリブ、ミドルリブ、ワイルドステーキと、価格が下がっていく順番に食べてきたけれど、正直なところ、ワイルドステーキで十分じゃね?という美味しさ。まぁ、ちょっとワイらステーキ、筋っぽい部分に感じたけど、ちゃんと旨味があるし、ジューシィだし(故安倍晋三風)、十分でしょ?と感じた次第。お肉の量も最小量だったけど、全然足りない感じはしないしね。 店内、29の日ということもあってか、19時近くのお店は、空席が無くなるくらいの人の入りで、活気に溢れ、素敵に思えた。

Hideki Nachi

Hideki Nachi

excellent

いきなり!ステーキ イオンモール座間店

店舗情報

小田急相模原駅

ステーキ

イオンモール座間の2階にあるステーキなお店。 8月中に使用できる、3回使うと元が取れるという噂の定期券を、8月の半ばに購入したのだが、まだ2回しか店舗に行ってなかったので、町田商店の完まく3ポイントキャンペーン最終日にもかかわらず、道すがらにあるこちらのお店を地図アプリで見つけ、立ち寄った。イオンモール座間の駐車場に到着すると、まさかの駐車料金フリーでびっくり。長居が出来そう。 だだっ広いモールの奥のほうにあるお店は、フロアの通路と繋がった、風通しの良い作り。お店の入り口に到着すると、係の者が来るのでお待ちを、とのこと。お店は、席が結構空いている。土曜の夜7時半ぐらいなんだけど…。 最奥の席に案内され、お店に来たのは初めてか?と聞かれるので、ここは初めてだというと、オーダーの仕方を教えてくれた。こちらは、量り売りメニューの如何に拠らず、テーブルの番号札を持ってレジに行き、注文し、先に料金を支払う仕組み。そして、残念なことに、サラダやスープのセルフサービスが無いお店。なので、出てきたのは昔ながらの寂しいサラダであった。前述の定期券は、サラダ、スープ、ごはんが1回無料になるもの。1回というのは、そう、セルフサービスのお店に適用される表現だ。自分の行きつけの、東八道路沿いの三鷹にあるお店は、セルフサービスなので、サラダの具材の種類が素敵だ。特に、ポテトサラダがお気に入り。これを好きなだけ盛ることが出来るのだが… しかしながら、こちらは、通常、最小のグラムが指定されている量り売りのお肉を、定量カットでも注文できるお店。定期券を使って、高い順に、トップリブ、ミドルリブと食べてきて、安価なお肉でも美味しく感じていたため、次はワイルドステーキかな?などと思っていたのだが、リブステーキの美味しい誘惑には勝てなかった。ミドルリブステーキの定量カットの150g(1391円税込み)を定期券を添えて注文。 まずは、サラダとスープが提供され、しばらく経って、ステーキとライスが提供された。元気なお兄さんが、気持ちよくサーブしてくれるのだが、別のトレイニーらしき店員さんは、まだ慣れていないようで、エプロンやお冷、カトラリーの提供のタイミングを間違えてしまった様子だった。 提供されたステーキは、これまで、カット場で測り売りの肉で提供されてきたものと違って、厚く切られてはおらず、適当な厚みで、食べやすく感じた。脂身の多いステーキに、いきなりソース(甘口)をかけて食べると、実に美味しい。ボリューム的にも、決して少ないということはなく、( ゚∀゚)チョウドイイ!!感じがした。 まぁ、いきなり!ステーキは、個性の強い社長さんの印象のせいか、客足が遠のいているような感じもするが、一度、社長さんのうんちくを聴きながら、食べてみたい気がする。昔は、社長の語りが、お店に流れていたような気がするのだが、出し惜しみしてるのかな?