Yoshihiro Ueda

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ラーメン大好き。旅すきです。

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好きなジャンル

  • ラーメン
  • 丼もの
  • 海鮮料理
  • 餃子
  • 居酒屋
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Yoshihiro Ueda

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石川町駅

中華料理

昭和20年創業、中華街に構える広東料理の【徳記】に訪問しました。    かつては接客が塩っぱかったようですが、代替わりして今はごく普通。初訪問なので以前の徳記を知りませんが、味も店内の雰囲気も様変わりしたたようです。    本日は1番人気《豚足タンメン》を注文しました。 豚足とラーメンは別盛りで登場します。ラーメン丼にはスープと麺に刻み葱が少々入るシンプルな出立ち。スープは鶏ガラベースで優しいあっさりとした味わい。麺はもち感のある中太サイズ。何気にこれだけでも美味い。 豚足は大ぶりまんまサイズが2個。八角の香りが効いた甘辛タレを纏う豚足はプリプリとろとろ。こちらも美味い。 つけ麺の様に、豚足のタレに麺を付けて食べる方が多いようです。僕はラーメンの方に豚骨もタレも入れました。

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地獄ラーメン 田中屋

店舗情報

阪東橋駅

ラーメン

阪東橋に構える【地獄ラーメン田中屋】に訪問しました。看板メニューは店名にもなっている辛い地獄ラーメン。   辛さのレベルが店内に記載された表によると、 入門…小さじ1杯 初級…小さじ2杯 上級…小さじ6杯 極上級1…? 極上級2…? 極上級3…? 本日は《地獄チャーシューメン極上級1》に玉子をトッピング。間違えて更にチャーシュー増しもポチっちゃいましたw 胡麻が浮かぶ赤黒いスープのベースは家系風。辛いのみならず豚骨の旨味が凝縮されてます。中太サイズの縮れ麺は固茹で張りのある口当たり。大盛(1.5玉)と特盛(2玉)は無料となります。 スープの上にはたっぷりの白髪葱が盛られ、更にワカメと海苔が入ります。チャーシューは家系でよくあるの脂身が少ないホロホロの肩ロース。増し増しにしたので圧巻のボリューム。玉子は味濃いめの完熟タイプ。 卓上に置いてある揚げ葱,ニンニク,お酢,豆板醤で味変が出来ます。豆板醤は辛さ控えめで味噌の風味がしっかりタイプ。チャーシューにちょこっと乗せると美味さ倍増。揚げ葱の香ばしさがこれまたスープと良く合うこと。ライスも注文すれば良いかった。

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餃子専門店 藤井屋

店舗情報

水道橋駅

餃子

水道橋に構える【餃子専門店藤井屋】に訪問しました。メニューを眺めると餃子の種類は約10種類。餃子のみならず炒飯や麻婆豆腐など中華料理もあり充実のラインナップ。   先ずは《餃子盛り合せ》を注文しました。一皿に海老ニラ餃子、パリパリ餃子、元祖餃子、黒豚餃子が入ります。 《パリパリ餃子》 形は棒状では皮にコーン粉を使用。名前の如くパリッとした焼き上がりの餃子です。 《元祖餃子》 肉と野菜がバランスが良く配合されたオーソドックスなタイプ。ニンニクの代わりに生姜を使用します。 《黒豚餃子》 元祖餃子より一回り大きめサイズ。肉汁は少なめだがお肉の旨味が濃厚。   《海老ニラ餃子》 丸い形状で世間の韮まんじゅう。プリプリ食感が堪らない。 《よだれ鶏》、《ビーフン》、《五目炒飯》も注文しました。どれもオーソドックながらも出来栄えは本格派。厨房の方は他の中華料理店のシャツを着ており中国語を話してました。秘かに本格中華の店かも。

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パパジョン

店舗情報

桜木町駅

バー

昭和55年に創業した野毛を代表するBAR、【パパジョン】に訪問しました。現在は創業者の息子さんが後を継いで経営しています。 店頭の看板には『ジャズと演歌』と書いてありますが流れる音楽はジャズ一辺倒。B'zもちょいちょい流れます笑 店内にはずらりと並ぶ角瓶。メニューがないので何があるのか分かりかねますがほぼ角ハイ一択のお店です。   マスターの軽快なトークがいい心地のよい。お客さんは常連比率高めですが一見さんにも分け隔てなく接してくれるお店です。お会計は不明瞭でしたけど妥当なお値段でしてた。

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バー旧バラ荘

店舗情報

桜木町駅

バー

野毛に構える老舗のBAR、【旧バラ荘】に訪問しました。お店の歴史は諸説あるようですが、店内の張り紙によると創業は昭和24年。先代が閉業する際に、現4代目オーナーが店を譲り受けたようです。   店内は創業当時の色合いが残るレトロな調度品が溢れ、ゆったりとした独特の雰囲気が漂います。 チャージは男性500円、女件は無料。ドリンクは概ね1000円前後、キャッシュオンとなります。先ずは《ボウモア》を注文。 2杯目はお店自慢の一杯《カイピリニャ》を注文。ライムの香りが効いた甘い味付けのブラジルカクテルはスッキリとした味わいで飲みやすい1杯。