Mineko Yamamoto

Mineko YamamotoさんのMy best 2016

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東京都

フランス料理

Mineko Yamamoto

渋谷区松濤、喧噪を離れた住宅街に蔦が絡まる一軒家は、イギリス人の設計により建てられたそうです。 ヨーロッパ各地で修行を重ねてきたオーナーシェフ・松尾幸造が探し求めていたレストランの空間そのものだったというその一軒家を、仏語で「家」を意味するシェ<Chez>とオーナーの名を一つにした一軒家レストランとして、1980年 9月 OPEN。 サンルーム(ガーデンアネックス)と2F個室(インペリアルルーム)が増築され、現在と同じレイアウトの松濤レストランが出来上ったのが1988年とのこと。  「シェ松尾」の本店は日本初のハウスレストランとしても有名であり、皇太子様・雅子様ご来店の店として知られる名店。 皇太子様と雅子様が来店された特別室は2階にあります。 一階のダイニングでランチをいただきました。 いつもは〆はコーヒーをいただきますが、やはりここはハーブティーで優雅に。 ヨーロッパを感じる空間はイギリス人の設計ですが、私はなんだかなんだかドイツにいる気分になりました。 たまにはこんな静かな空間でまったりと優雅に過ごしたいものです。 ※私Rettyの登録は初期からあり、100件くらいはもともと投稿してはありましたが、下書きに貯まりにたまったお店を公開しだしてますm(__)m

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東京都

日本料理

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お気に入りの瓢喜が新橋にも出店。 新橋駅からスグ!のアクセスのよい場所に7月にオープン。 9月に入って暑さはまだ続くけれど、夏の暑さに疲れたカラダを労わりたいなと新橋ディナーです。 2016年7月下旬にオープンしたというビルの6.7階に入った瓢喜。 フロアーでしゃぶしゃぶとすき焼きに分かれています。 「京都瓢喜 新橋店」⇒しゃぶしゃぶ 「瓢喜 香水亭新橋店」⇒すき焼き 2つの店舗に分かれているそうです。 すき焼きは「瓢喜 香水亭新橋店」のため7階の個室に案内されました。 シロスキコースをお願いしました。 シロスキは近江牛のすき焼きコースで1万4千円のコース。 シロスキは溶き卵ではなく、お店独自のつけだれいただくコース。 このシロスキだれがハマる! 独自ルートで仕入れるという近江牛の霜降り具合も絶品。 接待、会食におすすめな、これぞ日本のおもてなしを味わえるので、外人さんをご案内するにもおすすめです。 シロスキは生卵が苦手な外国の方にも向いているかも。

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東京都

朝食バイキング

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ブッフェは嫌いな私もここのブッフェは感動しました。 味、雰囲気、品質、接客すべてにおいて5つ星のブッフェ。 モーニングブッフェはエッグステーションがあります。 人気メニューは、目の前で作る“エッグベネディクト”と、“エシレバター”を使用したオムレツ。 どちらも出来立てを食べることができるほか、炊立てのご飯、湯豆腐、焼魚、煮物などの和食メニューを含む約70種のメニュー。 ルーブル美術館を思い出す落ち着いた上品な空間。 期間限定で宿泊者以外も利用可能だそうです。 詳細はブログで⇓ http://blog.goo.ne.jp/fuekitty/e/475fff95754418e9b818891362a6a007 #東京ステーションホテル  #HOTEL #buffet #モーニング #morning #東京駅 #アトリウム #atrium

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ガルロチは旧エルフラメンコ。 2016年10月3日、エルフラメンコの49年の歴史を引き継いでガルロチに生まれ変わりました。 フラメンコショーを楽しみながら食事ができます。 山田チカラシェフ監修メニューもあり、素晴らしかったです。 日本の持つ最高の食材や、日本では使われない本場の食材や調理法を使った本場のスペイン料理のフルコースはメニュー構成も素材も味わいも素晴らしかったです。 ガルロチは約3か月ごとに、マドリード・バルセロナ・アンダルシアと様々な土地から、舞踊スタイルも様々なアーティストを招聘。 また不定期で、トップアーティストによる約2週間限定のスペシャルショーも予定しているそうで、何度足を運んでも変化に富み、見ごたえのあるショーを鑑賞できるそうです。 詳細はブログで⇓ http://blog.goo.ne.jp/fuekitty/e/3e0169bbe1fb0d5992a9c899a78d4a05

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2016年7月27日にオープンした東京ガーデンテラス紀尾井町の3階に入っているモダンフレンチのお店でディナーしました。 とっても素敵なお店でした。 ガーデンテラスはオープンする前あらお花のオブジェが気になっていた場所。 赤坂プリンスの跡地にオープン。 赤プリといえば私も憧れ、宿泊もしたバブルを象徴するトレンディホテル。 赤プリは「ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町」に生まれ代わり、東京ガーデンテラス紀尾井町となり、その3階にあるモダンフレンチ、Le FAVORI(ル・ファヴォリ)は代官山にあるFAVORIの姉妹店とのことです。 個室にご案内いただきました。 ※個室室料:ランチ無料、ディナー5,000円 個室に飾られていた額は誰でも知る著名な作家のもの。 店内は「オーセンティック」をコンセプトにした大人が過ごせる本物の空間。 額も食器もカトラリーも上質な大人空間。 日本ならではの四季折々、旬の食材を使用した、時代に流されない本格派フレンチを提供とのことで、この日はデリシャスコースをいただきました。 ワインもたくさん。 造り手さんを知っているシャトー勝沼の「鳥居平」が置かれていたところに感激。 山梨県勝沼のワインは今注目されている日本を代表するワインの産地。 フランスの一流どころはもちろん、国内の一流も揃えているところが素敵。 「“Le FAVORI”(ル・ファヴォリ)」 最も赤坂らしいインテリア、スタッフ、そしてメインである料理の三位一体があってこそ、ブリア=サラヴァンの言葉通り、赤坂に相応しい大人のゲストを決して退屈させないホスピタリティを実現するものと考えているそうです。 個室も素敵でしたがメインダイニングもおしゃれ。 煌びやかですが落ち着く大人空間。 【デリシャス コース=8,000円】 フォアグラのダクワース  中にフォアグラのムース ガルグイユ 数種の野菜のヴルーテ  ゆでたハモ、アワビは黒タプナードソースで     お野菜はセルバチコなど数種の野菜やチーズを使用したソースで ブイヤベース  スープをパンで  そのあと、別皿で旬の具材をご提供 メイン  夏においしさを増す夏鹿はミディアムレアをダークチェリーソースで     地鶏使ったローストチキンは、一羽をお客様の前でサーブ、鶏のおいしさをそのまま味わう デザート  「FAVORI」ブランドから生まれた一押しの“フレンチトースト”を ミニャルディーズ カフェ 詳細はブログで⇓ http://blog.goo.ne.jp/fu…/e/b0e95a77eaad139e95ac21cb25950939 モダンフレンチは違いのわかる大人のデートにおすすめ

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東京都

焼肉

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今話題の西麻布にある「けんしろう」へ行ってきました。 評判どおりの焼肉進化した美味しいいただき方。 赤身肉の最上級をこれでもかっ!という最新の技でいただける焼肉の美味しい食べ方の最高峰といっていいのではないでしょか。 個室スタイルで立地がまたいい! 大人な街西麻布の素敵隠れ家的空間。 詳しくはブログで http://blog.goo.ne.jp/fuekitty/e/dc966fadd697cb0230c7904a0e2f1f83 #デート #ステーキ #焼肉 #西麻布 #女子会 #接待 #尾崎牛

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東京都

居酒屋

Mineko Yamamoto

行きたくて行きたくてパタパタしていた霞町にある和食のお店にギリギリ、松茸のまつぶた鍋の季節に伺えました♡ フリーアナウンサーで日本酒利き酒師協会副会長の渡辺ひと美さんがオーナーのリピーター続出の人気の和食店。 日本酒好き。和食好き。にはたまらな~~い♡最近のイチオシ和食店。 詳しくはブログで! http://blog.goo.ne.jp/fuekitty/e/e1278a5f991a25adbb0d603b07236311

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山梨県

フランス料理

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シャトー勝沼に隣接したレストラン鳥居平。 観光バスも平日なのに5台も止まるなど人気のレストラン。 つい最近テレビでも取り上げられたそうです。 元フレンチレストラン疋田のオーナーシェフでソムリエで、現在はシャトー勝沼のワインの造り手である今村氏に直々にシャトーをご案内していただき、2015年ジャパンワインチャレンジにて「トロフィー賞」と「金賞」と、トリプル受賞とのことです。 もうひとつの賞を失念しましたが、造り手の新人賞のような賞とお聞きしたような記憶が。 シャトー勝沼の経営するパン屋「パン工房鳥居平」の白パンと人気のぶどうパン。 ワイナリーなのだからぶどうパンが美味しいだろうというのは食べる前に予想できましたが、食べたら予想以上に美味しい!私はハード系パンよりソフトなパンが好みなのでより美味しい! 勝沼の高台にあるシャトー勝沼の、レストラン鳥居平からみる風景はアルプス近くの村のように、美しい風景。 勝沼ぶどう郷駅から徒歩で行ける近さのワイナリーのレストランなのでおすすめです。

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東京都

鉄板焼き

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私の○○才のお誕生日に食事会を家族が提案、家族で「うかい亭八王子」へ。 家族そろって食事へ行くのは昨年の暮れ以来です。 うかいの発祥の地、八王子。 「とうふ屋うかい」、「うかい鳥山」、「うかい竹亭」など、うかいがたくさんあります。 お気に入りだったカジュアルにうかい亭を味わえる、うかいリゾートは名前を変えて丸の内へ移転して数年経ちます。 鉄板焼きといえば、バブル期も高級な食事でしたが、やはり平成の今もうかい亭はラグジュアリー感あふれたグランメゾンです。 お料理、接客、雰囲気、使用する食器、カトラリーすべてが満点です。 家族で揃ってお食事するにはここ以上の場所はないかもしれません。 http://blog.goo.ne.jp/fuekitty/e/55df725284c8babb933315fab194629f 詳細はブログでごらんいただければと思います。