Kinya Shimazu

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  • すき焼き
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  • ケーキ
  • しゃぶしゃぶ
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    泰興楼 TOKYO本店

    店舗情報

    東京駅

    中華料理

    録画番組の某有名食雑誌の取材を見ていて、「ジャンボ餃子食べたい」となり、家内と夜な夜なの外出です。  東京駅八重洲口でお昼時は行列の出来るお店、確か移転したはずと思いながら検索すると再開発で移転してました。東京駅大丸の前の大通りを横切り、高島屋(日本橋)に抜ける道沿いで直ぐにわかります。元の場所からも近いですかね。カフェかダイニング的な入り口、店内です。ロゴはこれまた洋風です。  除菌して店内へ、アクリル板もありコロナ対策はしっかりされてました。  先ず生ビールと焼き餃子6個、皮蛋豆腐のハーフサイズを注文、見渡すとビールと餃子を楽しむ会社帰りの方が目立ちます。  餃子は思った通りのビックサイズ、市販の大判餃子の皮の2倍以上でしょうか。皮は厚めで、餡は肉と野菜が半々との事で、焼くと肉が締まり、更に食べ応えが出ます。餡に強い味付けはされてないので、大きくてもあっさりといただけました。私は、酢醤油に辣油たっぷり、家内は酢と辣油で堪能しました。やはり、ビールが進みますね。  皮蛋豆腐は、豆腐が賽の目にカットされ、皮蛋、搾菜、ねぎ、醤油系のたれが掛かってます。私達にはたれは、もう少し少なめか、皮蛋、搾菜の塩味があるので、無くても良いかな位でした。逆にピーナツ、カシューナッツなどが載っていても良いかな?と思います。  さて、追加はと考えた時、改めてメニューを見ると、天津以外のメニューは町中華的なものが多く、値段は天津類と比較すると少し高めでした。  迷った末、春巻きと野菜炒め、ついでにビールも!春巻きは4本セットです。願わくば2本から頼めたら嬉しいですね。これまた餃子に負けないビックサイズで、餡は肉野菜炒めと思うほどの種類と量です。野菜炒めを別に頼みましたが、XO醬かオイスターソース系のとろみのある味付けで春巻きと傾向が似てます。白ごはんも良いなと思いつつ、炒飯の文字に目が眩み更に追加。  炒飯の味付けは万人好み、特にくせの無いの味付けでした。  明らかに頼み過ぎてしまい、野菜炒めと炒飯の余りはお土産にしました。  次は、餃子は外せないので春巻きとと坦々麺で決まりでしょうか。また、伺います。  

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    イトウベーカリー 早稲田

    店舗情報

    早稲田駅

    パン屋

    早稲田にお住まいの先輩から、何度かコロッケパンを頂戴し、是非、伺いたいと思ってました。 念願叶って初訪問です。場所はリーガロイヤルホテル、都営バス操車場の反対側、やや都電荒川線早稲田駅寄りです。時間は午後も3時近くでしたので、残念ながら多くの商品が売切れでした。 ツナの入った惣菜パンと、ナッツの入ったブールの様なパン、角食は耳を別にして8枚切りにしていただきました。 後で調べると、ご主人は赤坂の長野ベーカリーで13年修行し、レシピや機材を引き継がれたとのことでした。 食パンは、比較的もっちりとした食感と、塩味は軽めのタイプでした。 コロッケパンは、午前中には売り切れる様です。大きくて、ふわふわのバンズにサンドされたじゃがいもコロッケ自体が、とてもジューシーでソースは控えめですか、シンプルな味わいが後を引く一品です。 次回は、午前中に伺って是非、フランスパンやクロワッサンにも挑戦したいと思います。 会計を済ませお店を出ると、場所柄か入り口のガラス戸に、早稲田大学体育会ヨット部の部員募集ポスターが貼ってありました。軽風の中をアビームからクローズに近い上りレグを、トラピーズで颯爽とハイクアウトしたクルーの写真が目に入り、この子達ならコロッケパン3個はおやつでパクリだろうなと思いました。※専門的になりごめんなさい。

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    石川町駅

    飲茶・点心

    横浜中華街のお土産調達で、今日のデザート用にに馬拉樵 (マーライコウ)の2カットです。 正式名は、馬拉樵ですが私は蒸しパンの方がピンときます。 もう一種類、ミルク入りの白いものがあり、名前が違います。 ホールで購入される方も多い様です。確かに軽くて、さっぱりしてるので、2つ位はあっさりいけそうです。 中華街のどちらのお土産屋さんにも、馬拉樵は大概あります。月餅や中華饅頭同様に専門店や、有名店も其々に特徴、差別化を計り私達を楽しませてくれます。 と語るほど詳しくはないので、あれこれためしたり、皆さんの評価を参考にさせていただいてます。

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    華正樓 本店

    店舗情報

    元町・中華街駅

    中華料理

    横浜中華街、お土産のはしごです。 焼物を調達したのちに、こちらで焼売をいただきました。 こちらの焼売はじめ惣菜は、良くデパ地下でもいただきます。本店ではバラでは買えません。箱入り10個からとなり、ある意味、デパ地下の方が使い勝手が良いかもしれません。 勿論、お味はいつもながらです。肉がたっぷりでお醤油がなくても、しっかり肉に味がついてますので大丈夫です。たくさん食べるには、その方が好都合です。 家では、キャベツを敷いてその上に焼売を並べて、じっくり蒸します。 家内と、以前に比べると小ぶりになったね、しかもここ数年で値もあがり、正に高級品になったねと言いながら、熱々をふうふうしながらいただきました。 間違いなく、白飯が進むやつです。 食べ過ぎに注意ですね。

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    中華菜館 同發 本館

    店舗情報

    元町・中華街駅

    広東料理

    本牧での仕事の帰りに、中華街を再訪しました。 家内と家飲み用のお土産調達です。 先ずは、此方で焼物をいただきました。 定番の焼豚小ぶりを一本、皮つき豚バラの焼物200g、家鴨の香味焼1/4羽の3種類です。スペアリブと鶏肉は売切れでした。 家に帰り、先ずは家鴨をいただきました。今回のは凄く塩がきつく、梅ソースをかけても厳しかったです。 2日目は先ずは昼に、焼豚をラーメンに3枚づつのせていただきました。青菜とねぎのみじん切りを添えて、ラーメンの温かい汁で焼豚がほんのり温まり、八角の控えめな香りもたって、とても美味しくいただきました。 夜は、皮つき豚バラを摘みに先ずはビールで乾杯です。皮が香ばしく、白髪葱とカラシでさっぱりといただきました。 続いて、昨日の家鴨の残りを、家内が大根と一緒に煮込んで、春雨を加えてスープ仕立てにしてくれました。 肉の骨離れも良くなり、調味料を何も加えなくても、とても美味しいスープが出来上がりました。 締めは、他店の焼売で白ごはんをいただき、大満足の中華ナイトです。 嗚呼、今日も飲みすぎました!