Makoto Oota

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こちらのブログには4コマ漫画も載せていますのでよろしくお願いします。 http://blog.livedoor.jp/maiden5rou

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Makoto Oota

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珍来 金町店

店舗情報

金町駅

ラーメン

珍来金町店 緊急事態宣言で良かったこと 自分の高校時代から行きつけの店、珍来です。 久々の訪問です。まぁいわゆる城東地区の昔からある中華チェーンです。平たく言えば餃子の満州とか餃子の王将みたいなものなのですね。しかし自分としてはこのあたりのグループでは珍来が抜きん出ていると考えています。根拠はないですね。 今回は家族で訪れています。3度目の緊急事態宣言下の18時57分の訪問です。 この時間帯がどうゆう意味かお分かりにならない方もいらっしゃると思います。要するに酒類はあと3分以内にオーダーを通さないといけないのです。この後に飲めるのはもはや5月で数週間後という状態です。 こちらは残された時間がなく、かなり焦っています。それなのに店員さんは忙しくなかなかオーダーを取りにこない状態です。こちらは1秒すぎるごとに焦る気持ちが増幅します。この禁酒法下の日本では7時をコンマ1秒でも過ぎた時点で酒類のオーダーはできないわけですから。入店直後からカラータイマーは鳴り続けているのです。1秒の戦いですよね。 その後ギリギリのタイミングで瓶ビール(600円)を注文することができました。あと自分が頼んだのはタンメン(700円)です。 ビールが来ました。キリンのラガー大瓶です。それと一緒に山盛りのもやしが来ます。酒類を頼むと、もやしのお通しが来るのが、このお店の通例なのですが、こんなに多くはないです。いつもはせいぜい小皿にもやし30本位のサイズだと思います。今回のこれは、その10倍程度のサイズ感があります。こちらがあっけにとられていると、本日、酒類を頼んだ最後の客なので、お通しを全部持ってきたとのことです。酒のオーダーは現時点で、もうないので、もやしを取っておいてもしょうがないと言うことでした。 量としてはラーメン二郎の頭位です。この辺はラッキーとしか言いようがないですね。この午後7時をもって酒類、提供禁止の縛りをうまく利用した形になりました。いやぁ、ありがとうございます。 このもやしが化学調味料の味がかなり効いていてうまいんですよね。あとラー油とか胡椒とかで味変できるし、いいですよね。まあこれだけもやしが来るんだったら。更にもやしが大量に入るタンメンじゃなくても良かった気がも多少しますが。しょうがないですよね。 来ました。タンメン。この野菜がかなり多く、かなりダークな感じの色合いになったスープがいいんですよね。 昔、夏バテで何も食べられなくなったことがあって、その時食べられたのが唯一、珍来のタンメンだったんです。今風のラーメンと違い、脂はかなり少なく野菜もクタクタで多いですからね。あと肉がほんのかけらほどで少ない。この辺がいいですよね。 タンメンを食べながら午後7時以降入店の客に対して、瓶ビールを見せつけつつ優雅に時間を過ごします。でも8時閉店だからそんなに時間はないんです。 人生最後の食事だとして、もしもその時、夏バテでどうしようもない状態だったら、珍来のタンメンを食べます。 間違いない! この辺食べ終えて終了です。 以上ネジ3つで ラーメンLINEスタンプも販売中です パート2もあります。 ↑リンクしてます(安全) 「グルメ記事」カテゴリの最新記事 http://blog.livedoor.jp/maiden5rou/archives/55709437.html

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上野駅

焼肉

馬山館@御徒町 常に4枚以上の肉を焼け 東上野の有名焼肉店です。今回は基本的にランチ利用です。同好の先輩と2名での訪問です。お店に着くと若干の行列です。前2名のみですが、店内はテーブル2、座敷2の計4卓しか席がなく、かなり回転しない状況です。土曜日、昼1時位の訪問です。まぁ、かなり人気のお店なのでこの程度で済んで良かったです。 それでも20分程で入店です。注文ですが、2名でカルビランチ、ハラミランチ肉200グラム(各1400円)で、あとランチビール(各400円)とゲタ塩カルビ(900円)を注文です。ゲタ塩は「テレビで見た」という同好の先輩の意向が色濃く反映された注文です。 店内は芸能人のサインが壁一面に飾ってあります。プロレスの川田利明のサインがありますが、川田がラーメン、唐揚げ店で苦労していることを考えるとちょっと人生について考えちゃいますね。 生ビールから来ました。この辺は普通ですよね。400円という価格もまあまあですよね。本来の値段(夜なら)は600円です。こちらは瓶ビールにもできるみたいです。分からないですが、その場合は中瓶が来るんですかね。この辺のタイミングでロースターに点火されます。 その後来ました。カルビランチ、ハラミランチの各定食。結構壮観ですよね。このカルビのぶつ切りになっているのはいい肉ですよね。おいしそうです。小皿にキムチみたいなものがたくさんありますが、カクテキ、ネギ、小松菜など多彩ですよね。ゲタ塩も来ました。ゲタ塩はキューブ状の肉です。 ここで鉄板が熱くなるまでのタイムラグが生じます。ここの停滞した時間帯でお店の人から、もう肉を焼き始めるように指示が入ります。 ダチョウ倶楽部の寺門ジモンの著書などで認識している内容だと。肉を焼き始めるのは水滴などを鉄板にのせ瞬間的に沸騰して気化する温度に達してからのはずです。今は全然そんな段階ではなく、肉をのせても焼かれるような音もなく特に反応がないです。明らかに早いと思いますが、まぁしょうがないですよね。鉄板の右側がタレで左側を塩とします。 そのうちだんだん鉄板も温まり焼けてきます。肉はかなりおいしいですね。特にカルビは脂が甘くおいしいです。肉のタレは甘めで好みは分かれるかと思いますが、自分としてはおいしいです。肉のタレもそうですがキムチも含め甘い味付けの場合が多いです。 ゲタ塩も焼いていきます。この塩の脂の感じもおいしいですね。ランチの定食が全体的に甘い感じなのでこの塩の味が結構いいです。 肉を焼く係を自ら志願して自分がしていることもありますが、焼くのと食べるのと写真を撮るのと、ビールを飲むのとで結構忙しいです。あと予想の範囲外で問題な点があります。基本的には常時肉を焼いていますが、そのペースに関する話なのです。自分としてはある程度食べると一旦休みを入れたいんですよね。焼肉は緩急を入れていくタイプなんです。同好の先輩も数多く私と焼肉を共にしておるのでその辺は心得ていらっしゃるのです。しかしながらこのお店はロースターに常時肉が4枚以上置かれていないと、お店の方がテクテク歩いてきて指導が入ってしまいます。 行列もあるし、激安でこの狭い店舗で提供しているので仕方がない部分もあるのですが。この常に攻め続けないと指導を取られるルールは意外ときついです。 最初に早めに鉄板に肉を置くように言われたのもそういうことなんですよね。 その辺から各座席がちょっとラーメン二郎のロットバトルみたいな雰囲気があります。要するに早食い要素ですよね。同時間帯に滞在した女性2名のお客さんで、この指導が10回くらい入っている方がいました。柔道だったら3回は反則負けになってますよね。そんなの秋山とかタイガージェットシンレベルだと思いますが。この辺の指導を受け流す能力がこのお店では問われますね。あと肉が鉄板に4枚以下になるタイミングをお店の人に悟られないポジショニングやタイミングをはかることが重要ですね。この辺はなかなか面倒です。 とにかく食べ終えて終了です。肉は基本的に一種類で全てタレなので、ランチのみだと若干の飽きが来ますが。肉はおいしかったです。 以上ネジ3つで ラーメンLINEスタンプも販売中です パート2もあります。 ↑リンクしてます(安全) 「グルメ記事」カテゴリの最新記事 http://blog.livedoor.jp/maiden5rou/archives/55681137.html

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天七 本店

店舗情報

北千住駅

串カツ

天七@北千住 SNSを任せろ 天七に行きました。すぐ近くに天七分店もあり、分店の方は何回か行ったことがあるのですが、本店の方は初めて行きました。本店は立ち飲みですが、分店は普通に座れるからいいんですよね。 本店の方は 「タバコの吸い殻を床に捨てる」とか 「関東で初めてソースの2度づけを禁止した」とか 「なぜか皿の上にお手拭きがのってくる」等 その辺のエピソードが主に語られる店です。この辺でも有名ですよね。場所も北千住の駅の目の前です。土曜の17時位の訪問です。店内入るとちょうど満席です。入り口付近で待つことになるのですが、これだけ大きいお店なので、すぐにどこか空くかと思ったら、これがなかなか空きません。結局10分程待つことになりました。その後はバラバラと席が空き始めます。タイミングが悪かったです。 コの字カウンターのちょうど中央でした。まず飲み物の注文です。瓶ビール(600円)にしました。大瓶で600円です。600円は安く感じられます。瓶ビールは暖簾の通りスーパードライです。それと共におしぼりがのせられたアルミのお皿が来ます。やはりこの辺が天七ですよね。 食べ物の注文です。まずは「さば」(170円)を注文です。ここで店員さんから2本づつの注文システムであることを告げられます。基本情報だしそこかしこに、この情報は書いてあるので大半の客が言わなくても分かっていることなのですが、この辺は店員さんが意外とちゃんとしているんですよね。天七なのにすごいですよね。さばが来るまでは、カウンターに常設してある無料のキャベツを数枚食べます。ソースにつけるのですが、かなり薄めのウスターソースなのであまり味は分からないんですよね。 来ました。さば。「塩をかけるのもいい」と店員さんが教えてくれます。縦に切ったさばの切り身を串カツにしたものです。教えていただいたように塩をかけて食べます。2本目はソース。多少生臭い感じはあるのですがおいしいです。1本食べたところで次の注文はチーズ(170円)にしました。 来ました。チーズ。ブロック状に切ったチーズです。これはちびちび食えるしいいんですよね。 隣にいるお客さんが、このコロナの世の中でかなり大声でがなりたてながら話しをしています。それはまぁ別に自分としては構わないのですが、その主張の内容が以下のようなものでした。 「自分会社はSNSを活用しない。自分にツイッターを任せてくれれば、売り上げを伸ばすことができる。この辺のツールは基本的には無料で使えるのになぜ、活用しないんだ?」みたいなことを3分おきに繰り返し言っています。聞いてる方は「めんどくせえな」という感じて少し苦しそうですね。 まず自分がショックだったのは、この手の会社の愚痴みたいなのって、飲み屋では、時としてまあ聞くことがあります。しかし大半はオーソドックスな不平不満の中に専門的な内容が見え隠れするものなのです。部分的に理解できない用語とかが出てきます。でもこの人にはほぼないんですよね。非常に分かりやすいんです。テレビドラマみたいに。 「ぼくにもわかる」と思うと、まるで英会話が聞き取れているような錯覚に陥りますよね。もしかして北千住近辺の会社は専門性がそもそもないのかなとも思えてきます。 SNSはこの人に任せた方がいいですね。たぶん。 以上ネジ3つで ラーメンLINEスタンプも販売中です パート2もあります。 ↑リンクしてます(安全) 「グルメ記事」カテゴリの最新記事 http://blog.livedoor.jp/maiden5rou/archives/55715590.html

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北千住駅

居酒屋

大はし@北千住 一杯で終わるが入れただけまし 本日は帰宅途中、電車が停まります。アナウンスによると人身事故でなんとなく時間がかかる雰囲気です。これはちょっと寄り道した方が良さそうです。駅を出てどうするか考えます。候補のお店ははいくつかあるんですが、久々に大はしに行くことにしました。大はしに行くのは多分、20年ぶりくらいな気がするんですよね。北千住で自分の中では実はあまり上位に来ないお店なんです。前に来た時は若かったなあというか印象しかありません。バードコートに行った後に行ったんですよね。あとこのお店、写真とか撮れないじゃないですか。店内に撮影禁止って書いてあるから。その辺も含めてちょっとめんどくさい感じあるんですよね。あと看板に書いてある「千住で2番」のキャッチフレーズも今ひとつピンと来ないんですよね。これはどういう意味なのでしょう。ギャグ的に文明堂のカステラのマネだったのが50年経っちゃったのかな。 18:50位の訪問です。店内は6割位のお客さんです。カウンター席を案内され座ります。飲み物を聞かれ「日本酒熱燗で」と即答です。 この店、ベースがキンミヤのボトルキープだから結構注文が困るんですよね。どうしても日本酒とか瓶ビールになっちゃいますよね。だって電車が停まって来ただけなんですから。次いつ電車が止まるかなんて分かんないですし。 食べ物ですが肉どうふとヤリイカ刺しにしました。無難なラインですよね。この辺の食べ物を頼んだあたりからちょっと店内の雰囲気が変わります。自分以降に入ったお客さんは軒並み入店を断られています。日本酒を飲んでイカを食べた辺りからどうもカウンターの端から会計が始まってますね。これはマズイです。予想に反して19時で終わりなのかぁ。今は20時ラストオーダーの21時終わりだと思って今んですが、さすが北千住。この雰囲気だともう一杯しか飲めないの確定ですね。それに食べ物もブラック企業の昼休みに食べる牛丼的な速度で食べていくしかないですね。そもそもなんか頼んだメニューがやたら早く出てくるなと思ったんですよね。 20時ちょっと過ぎに店を出て終了です。でも入れただけましか。 駅に戻ると電車は動いていました。この辺も含めてさすが大橋ですね。肉どうふとイカは普通でした。 以上ネジ3つで ラーメンLINEスタンプも販売中です パート2もあります。 ↑リンクしてます(安全) 「グルメ記事」カテゴリの最新記事 http://blog.livedoor.jp/maiden5rou/archives/55669438.html

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秋葉原駅

居酒屋

赤津加@秋葉原 山岡が怒っているわけ 秋葉原の老舗の居酒屋です。かなり有名なんですよね。でも行ったことはありませんでした。 しかしながらこのコロナ関連で有名店が軒並み空いていますからね。チャンスというか、今回こちらに初めて行ってみた次第です。場所的には昔の石丸電気が沢山あった辺りです。 平日の午後18:30位の訪問です。最近は19時ラストオーダーとかが普通なんで、お店に早めに行かないといけないから面倒ですよね。 店内入ると意外と混んでいます。空席はありますが、大体は埋まっているといった様子です。 指定されたカウンターに座ります。コート置き場を指示されたのでにコートをかけに行った後に飲み物の注文です。 日本酒熱燗(500円外税)にしました。大体この手のお店では日本酒熱燗にしています。無難なんですよね。 来ました。日本酒熱燗。菊正です。まずはこれとお通しが来ます。ここで食べ物の注文です。やりいか九条ネギ焼き(500円外税)、とりもつ煮込み(880円外税)を注文です。 お通しはフグ皮ポン酢みたいなのです。これが結構おいしいのでこれで酒を飲みます。この辺さすがですよね。そして先にやりいか九条ネギ焼きが来ました。かなり小さいやりいか一杯分にネギがふりかけてあります。ほんの少しの醤油をかけて食べます。老舗酒場はイカみたいなのが、いい感じですよね。 自分はコの字型のカウンター席の角に座っているんですが、同じ角の部分に一人客の方がいます。自分より前に入られた方なのですが、ちょっと「美味しんぼ」の山岡みたいな雰囲気を随所に出しています。その人に氷が入ったお酒が提供されました。以下はその人と店員さんの会話です。 山岡「お姉さん、ちょっと」 店員「ハイ」 山岡「これ、芋焼酎だよね」(飲まずに、匂いで) 店員「ハイ」 山岡「麦焼酎を頼んだんだけど」 店員「すみません」 店員さんは飲み物を変えに行き、取り替えてきました。この辺のセリフが山岡っぽいんです。 山岡「さっきから、ずっと違うんだけど」 今まで美味しんぼの山岡は我慢していたんですね。すでに数杯、芋焼酎ロックを飲まされていたようです。 店員「すみません」 店員さんはライトな感じで謝っています。山岡はちょっと不服そうと言うか、この辺でわたしとしては少し笑うというか、面白いですよね。 別にお店としてモノを間違えるのは仕方ないし、そんなの起こりうることだと思います。特に酒なんて大して飲む方も味なんてわからないんだから、違うの出してもいいと思っています。特に酔っ払っている状態の客の「バドワイザー」とか「ギネス」とかの注文に「一番搾り」とか発泡酒を出すのは全然アリな気がします。でも麦焼酎頼んでる客に芋焼酎出すのはヤバいですよね。だってわたしが思うに麦焼酎を頼む客は、大抵、芋焼酎が嫌いな人なんですから。居酒屋でこのパターンのミスはヤバい。更に言うとここは老舗居酒屋なのにです。わたしは乙種の焼酎だとあえて芋焼酎を飲みますが、クセがかなりありますからね。増してやお客が美味しんぼの山岡ですから、こんなの山岡さんにやったらダメですよね。 そのすぐ後ですが揚げ出し豆腐がこのカウンター内にきます。これまた自分のお隣の客(山岡と逆の方の)に供されますが、そのお客さんに「注文していない」と言われます。その後、カウンター内で2人位、他のお客のところに行きますが、誰も注文していないと言います。結論なんですが、これが美味しんぼの山岡の揚げ出し豆腐なんですよね。もう美味しんぼの山岡は苦笑です。だって正しい配送だった物品が5件中、1件位なんですから。 その辺を見て面白いなぁと思っていると、自分の鶏もつ煮込みが来ました。そこで少し不安になります。この煮込みの内容に関してなんですが、鶏肉は入っていますが。モツじゃなく肉っぽいです。しかもこれ自体なんかどう見ても鍋物みたいな感じです。所謂、煮込み的な雰囲気がないんですよね。先程の美味しんぼの山岡さんの揚げ出し豆腐の事件もあるから、自分のも間違いじゃないかと不安になります。こちらも結果としては、その後、鍋の中から鳥のレバーが出てきた時点で間違えじゃないことに気付きました。鶏肉みたいなのは鶏皮扱いだったようです。 超安心です。 なんかそれにしても他の部分も含めて間違いが多いんですよね。このお店。雑な中華屋より劣る感あります。 煮込みの感想としては立会川の鳥勝の煮込み、みたいなタイプだったということなんですよね。結論としては。白味噌ベースで鳥スープなのでラーメン的な印象の鍋です。玉ねぎなんかが入っています。更に冷酒を一本頼みました。その辺で山岡さんは帰って行きました。自分もこの辺飲んで、それで以上です。お店はこんな感じで結構面白かったで htt