Naoto Watanabe

Naoto Watanabeさんの My best 2020

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BAR MARTHA

店舗情報

東京都

バー

Naoto Watanabe

[リスニングバー] イギリスの路地裏にあるようなバーの入り口を開けると音で満たされた空間が広がる これだけの大箱だとどうしても音がうるさく聞こえてしまうことが多いがタンノイから流れる音はどこか暖かく、独特の空気感を醸し出している(年月が経つたびに音が変わっていく気がする) 音楽業界でここのオーナーを知らない人はいないというほどの音楽通の方の店だけあって選曲は一流、年代、ジャンル、国は関係なくさまざまな音が年代も国もちがうオーディエンスを包み込む 店のコンセプトにぶれは無く店員さんのファッション、所作、お客様に対する文句、すべてがカッコよくみえ「わかってない奴は来るな!」というお店の声が聞こえてくる……. ⭐️ということで大声、高笑い、写真は禁止!どやされますww ⭐️曲はThe Beatles、 Louis Armstrong 、David bowie、Gypsy kings、上原ひろみ、和田アキ子、山下達郎などなど超幅広いですが繋がりは感じます、なに繋がりかわかるあなたはプロリスナーです(僕はほとんどわかりません) ⭐️まずはモヒート、これをチェイサー代わりに次へ進みます ⭐️料金は3000円もあれば楽しめると思います ⭐️カッコつけてシガーを嗜むとモテます リスニングバーという名前の発祥のお店でもあるこちらマーサさん お店というよりオーナーの部屋に遊びに行く、という感覚だと思います、人の家でその人が嫌だと思うことはしませんよねー 音好きにはたまらない店なのでベストです それでは聞いてください、一人で行きたいんだってばぁー

2

東京都

喫茶店

Naoto Watanabe

もう何回食べてるだろうかと思うくらい好きな玉子サンドの名店です 入店するなりお香の香りに癒され、京都の料亭のような雰囲気が漂います お店は決して広くはないですし、オシャレとかではないですが凛とした空間になっています なにはともあれ玉子サンド、死ぬ前に食べたいものを一つと言われれば吉野家の牛丼かここの玉子サンドですねー 今日は時間がなかったのでおみやにしましたー とにかく美味しいのでBESTですー それでは聞いてください、Uberは病院まで届けてくれるのかな?

3

ピレネー

店舗情報

長野県

フランス料理

Naoto Watanabe

暖炉で焼く鴨肉を是非! と言ってしまうほど鴨肉は美味しかったです 遅めのディナーだったためタクシーがなかなかつかまらない状況でなんとウェイターさんが駅まで乗せてくれるというホスピタリティー 結局はタクシーはつかまったのですが、軽井沢らしい世界観、ホスピタリティー、料理とまた来ようと思わせられた良いお店でした

4

ザドロップ

店舗情報

千葉県

バー

Naoto Watanabe

どこか個性的なバーはないかなと船橋を散策している時にシンプルで明かり具合も丁度良いバーを発見、オッ!と思い即入店しました オリジナルティーをプラスしたカクテルのメニューをみながら、まずはジンフィズをオーダー ロンググラスではなかったのと所作でホテル上がりのバーテンさんなのかなと思いつつ期待値は上がります あまり時間がなかったので次にジントニックをオーダー コレがまた正解でした! ジントニック=ジン+トニックウォーター(基本的に)ですがトニックウォーターで後味と厚みは格段に変わります、そしてキニーネを含むトニックウォーターならばコロナ禍で呑むカクテルとしては最高だと勝手に思っているのですが、このキニーネを含んだトニックウォーターをおいているお店はなかなか無いんです へーーフィバーツリーあるんだとビックリしつつ、タンカレー+フィバーツリーで回してもらいます まずは炭酸の爽やかさが広がりジンのボタニカルな味が広がっていきます ここでトニックウォーターの香りと甘味がテイストに厚さを増して最後に心地よい苦味に変わっていきます、ハァーーー美味しいし健康的!というジントニックを出してくれるお店です 爆 是非ジントニック呑みに行ってみてください 僕的に船橋ベストバーです それでは聞いてください、テレビは無い方が.... #トイレもシンプル #喫煙可

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ソウルバージョージス

店舗情報

東京都

バー

Naoto Watanabe

とうとう念願のGeorge’sに訪問 もう閉店してしまったと思いきや移転して西麻布で営業しています 先代のママからお店を受け継いだママから聞ける話はスゴイ!ソウル好きにはたまらない裏話が色々と聞けます それをさらっと当たり前のように話すのがこの店の歴史なのかもしれません ソウルバーなのですが音源はジュークボックスのみ、100円入れてタイムスリップしてみてください 書きたいことは山ほどあるのですが百聞は一見にしかず、是非足を運んでみてください お店の歴史に敬意を払いベストです それでは聞いてください、いつまでも続きますように