かつまた ゆうと

かつまた ゆうとさんのMy best 2021

シェアする

  • facebook
1

徳島県

魚介・海鮮料理

かつまた ゆうと

徳島出張中に徳島出身の知人に勧められて来ました。 場所はロードサイドのため、車で来ることを推奨します。 15時くらいとかなり中途半端な時間に行きましたが、まさかの待ちあり。 少し待って着席し、元々決めていたびんび定食を注文。 そして伊勢海老活け造りが気になりすぎて注文。 ちなみに時価。 そうしたら店員さんに300gもあるけど500gの方がおすすめと言われ、言われるがままに500gを注文。 ちょろ客です笑 まずはびんび定食。 こちらだけでかなりのボリューム。 四国の魚は瀬戸内海の荒波に揉まれてるため肉質が弾力があり、最高のうまさ。 そして伊勢海老汁がまた最高。 そしてノリで頼んだ伊勢海老到着。 いくらがまるで飾りにしかなってないかの如くの存在感。 食べてみると、身のぷりぷり具合と歯ごたえ、旨みが押し寄せてきます。 半端じゃないの一言です。 そして時価の伊勢海老は、クオリティーと大きさ的に1万くらい覚悟してましたが約5000円とリーズナブル。 徳島にきたらびんび家に。 そしてびんび家に来たら伊勢海老活け造り食べてみてください。 感動できます。

2

福岡県

焼き鳥

かつまた ゆうと

福岡の焼き鳥と言えばやっぱりとり皮。 ということでとり皮で有名なこちらのお店へ行ってみました。 場所は繁華街から少し離れたところにあります。 店内に入ると目に入るのはガッツリ詰まれたとり皮! 席に座ってまずは飲み物を頼み、同時にとり皮を注文。 何本も食べるのが前提の頼み方らしい。 タレ塩選べるスタイルなので、とりあえずタレ塩5本ずつ注文。 お通しはキャベツ。 卓上のキャベツダレで食べる。 これがまたうまい。 そうこうしてるうちにお目当てのとり皮到着。 食べてみると外はパリパリ、中はもちもち、何本でもいけちゃうやつ。 もはや止まらない。 そして福岡といえば隠れた名物焼き豚足。 これもまた表面がパリパリに焼かれ、中がとろとろ。 これがまたうまい。 他にも数点注文したがどれも美味しいです。 コスパも抜群なので、博多のとり皮を体験したければこちらのお店がおすすめです。

3

福岡県

ラーメン

かつまた ゆうと

アナザースカイでロンブー淳が紹介していたので行ってみた。 完全予約制なのでまずは電話で予約。 なんとか予約が取れ車で移動。 電話の時に教えてもらったが、確かにどれが駐車場かやや分かりづらいため、不安な場合は念入りに確認必要。 車の中で少し待っていると他の車からナカムラボであろう家に入っていく人がちょろちょろ。 玄関にナカムラボの看板があるので恐る恐るピンポンを押し入店。 座敷に通されお目当ての鶏白湯そばと餃子を注文。 程なくして着丼。 クリーミーさがかもしでいている美しいビジュアル。 いざ啜ってみると。。。 めちゃくちゃうまい! 鶏白湯の概念が変わるんじゃないかくらい美味い。 濃厚ながらさっぱりと、まさに飲めるスープ。 スープだけでいけるのだが、これに麺を絡めるとまさに至福。 そしてチャーシューなどの具がまたうまい。 言葉で語りきれない程の高バランス。 確実に鶏白湯ランキングはナンバーワンになったことは間違いないです。 迷いなくおすすめできる名店です。

4

新潟県

寿司

かつまた ゆうと

新潟駅に出張できたため、寿司を食べなきゃ、と思い来店。 昼にやっている所が少なく、こちらがやっていたのでランチにて利用。 場所は駅前から離れた古町という繁華街の辺りにある。 近くにコインパーキングもあるので車でもOK。 予約してカウンターに着席。 今回はお任せコースの極み(3850円税込)を注文。 まずはたまごと漬物から。 最初の握りはほうぼう。 かながしらしょうゆという醤油を付けてくれて後は食べるだけ。 一口目からうますぎ。 続いてヒラメの昆布締め、すずき、たいと白身。 これがどれもうまい。 それにしても大将の説明がさらに美味さを増す。 そして天然のマグロの赤身。 食べれば違いがわかるというその味はもうその辺のマグロが食べられない笑 マグロの後は南蛮エビ。 南蛮エビの玉子が乗っていて、色合いも綺麗。 続いていくら。静岡県産のワサビを乗せてもらう。 これがまたワサビの旨みが味わえる最高のワサビ。 いくらの旨みが倍増。 そして天然のマグマの大トロ。先程のワサビをこんもり乗せて食べる。 こんなに乗せても辛味はなく、大トロの油をサッパリさせ、旨みだけを残す。 うますぎ。 そしてうに、赤いかときて締め。 追加でのどぐろを注文。 全てがうますぎ。 大将が一品ずつ説明してくれる事でいかに質がいいか、どう言ったものなのかわかりやすいので、それがまた美味さに拍車をかける。 新潟駅に来たら必ず行って欲しいお店です。 また行きます。

5

北海道

ラーメン

かつまた ゆうと

以前から来たかった有名店。 開店と同時くらいに着いたのだが当然すでに先客が。 少し待って着席。 まずは券売機で食券を購入。 店内はめちゃくちゃオシャレな雰囲気。 スタッフもかなり丁寧な接客で、街のラーメン屋とは別次元の接客。 今回はあえて王道の醤油ではなく油そばを注文。 醤油がうまいなは予想がつくので。 待ってる間に丁寧にトッピングなど到着した順に説明してくれる。 そしてようやく油そばが到着。 よくかき混ぜて麺を啜ると、そこには過去の油そばの思い出を吹き飛ばす世界が。 めちゃくちゃうまい! そしてまたデフォで入っている天草大王のチャーシューが激うま。 これらが重なって最高級の味わい。 間違いなく油そばランキングが覆る。 食べなきゃわからない、けど食べたらすぐわかるので、札幌に来た際は必ず来て欲しい名店です。

6

東京都

寿司

かつまた ゆうと

東京寿司ツアーを始めたので行ってきました。 場所はオフィスビルのレストラン街なので迷わないと思います。 予約するとおまかせコース(6600円)になりますが、入れない可能性もあるので予約おすすめします。 このコース、品数が中々半端ないのでコスパやばすぎです。 以下内容です。 1しじみのだし 2大トロ 3三陸のめかぶ 4カツオと太刀魚のお造り 5ズワイガニの茶碗蒸し 6蝦夷鮑の柔らか煮 7かんぱち 8さわらのさごち 9はりはりだいこん 10湯葉豆腐 11やまわさびに漬けたたらこ 12生いくら 13しじみ汁 14まぐろの尾の角煮 15おくら 16落花生 17スルメイカ 18えのきの昆布締め 19本マグロ赤身 20エビ 21紫ウニ 22玉ねぎで巻いたネギトロ巻き 23かんぴょう 24たまご 25あなご 26巨峰 ドリンクは車だったのでクラフトジンジャー。 これうまいのでおすすめです。 肝心のお味はどれも美味しいです。 個人的に印象に残ったのは初手の大トロ、蝦夷アワビの柔らか煮、玉ねぎで巻いたネギトロ。 大トロが最初に来るのは中々珍しいですが、後続のメニューが大トロに負けない味とクオリティーなので印象に残りました。 蝦夷アワビは名前の通り柔らかいのですが、これがまたびっくりするくらい柔らかい。 そして、新感覚で味含めて感動したのはネギトロ。 これはうまい。 玉ねぎのシャキシャキ感がたまらない。 このレベルの寿司をこの場所でこの値段で食べられるのはありえないと思います。 総合的におすすめです!

7

沖縄県

魚介・海鮮料理

かつまた ゆうと

沖縄旅行中に紹介して頂き利用させて頂きました。 場所は沖縄本当の観光名所のひとつ、古宇利大橋の近く。 車での来店がオススメです。 メニューは車海老料理のみ。 今回は車海老を全て堪能できるTAMAYAセット(2700円)を注文しました。 こちらはエビフライ、天ぷら、刺身を全て食べられるのでおすすめです。 オーダーして少し待つと車海老達が到着。 まずは天ぷら。 車海老の旨みがギュッと閉じ込められた絶品です。 そして個人的にお気に入りのエビフライ。 これがまた天ぷらを上回るジューシーな車海老。 必食です。 そしてなんやかんや一番美味い車海老の刺身。 身がぷりぷりで、歯ごたえも旨みも抜群です。 お土産に冷凍だけでなく活車海老も買えるので、自宅に送ったりお土産にするのもおすすめです。 なんと生きたまま到着します。 沖縄に来たらこちらは行った方がいいお店だと思います。

8

京都府

ラーメン

かつまた ゆうと

京都の老舗ラーメンと言えばやっぱりここ。 京都で働いていた時はめちゃくちゃ通わせて頂きました。 何回も行ったのに写真がないため写真は麻布店ですが、どうしても紹介したいお店なので代用させていただきます。 めちゃくちゃ並ぶのですが、2階もあるので回転は割とよい。 生たまごが入るのが特大新福そばのため特大新福そばとヤキメシを注文。 実はこのヤキメシ。 これだけでも看板はれるメニュー。 ここにきたら必ず食べたいメニューです。 かなりパンチのある色してますが濃厚なスープの味がよく染みてる激うまチャーハン。 これがひとつのウリになる。 そしてお待ちかねの特大新福そば。 濃厚な醤油スープに生たまごがめちゃくちゃあう。 そしてこのスープにこの麺がよく絡み、京都一の味わいを生み出す。 初めて来店したのは中学生の時。 その時から心に残り大人になっても美味しいと感じる。 子供も大人も美味しいと感じる証拠です。 京都に来たら並び覚悟で食べて欲しいお店です。

9

埼玉県

寿司

かつまた ゆうと

浦和の、いや埼玉の名店です。 場所は浦和東口から徒歩で数分。 住宅街の中にあります。 席数は多くなさそうなので予約するのがオススメ。 カウンターに通されつまみ含めたおまかせで注文。 以外今回の内容です。 白ばいがい 明石のたこ 稚内産の帆立貝 苫小牧産のあわび しゃこ 北海道の松前のブリ 珍味(絹くし豆腐、子持ち昆布、にしん、赤ホヤ、アワビのキモの甘煮) 白子焼き 岩手県産のひらめ 福井の鯖江のサバ 北海道の牡蠣 紅ズワイガニの味噌で焼いてる 天草のスミイカ 紀州和歌山のヒラスズキ 宮崎産の赤貝 千葉県木更津のきんあじ 東京都上津島コショウフエフキダイ 青森県大間のマグロ、中トロ、カマトロ 白うに 信州産松茸とトロの炙り うしお汁 どれも当たり前にうまいのだが、大将が一品一品丁寧に説明してくれる事により、旨みや良さが倍増。 大将の話こそ最高のスパイス。 そしてその料理、寿司は感動ものです。 赤ちゃん連れでしたが、赤ちゃんにも優しく対応して頂き、接客も料理も至れり尽くせり過ぎました。 この辺に住んでる方は一度は行くべきお店です。

10

香川県

讃岐うどん

かつまた ゆうと

香川県に出張中に利用しました。 場所は高松の繁華街から少し遠いですが歩きでも行ける距離です。 到着時表並びは少なかったですが、帰りには長蛇の列ができていたので並びます。 店内に入ると所狭しと並びますが、回転が早いため、思っているよりは早く着席できました。 今回はお目当ての釜バターうどん(大)を注文。 釜バターうどんとは、あつあつの釜揚げうどんにバターを乗せて頂きます。 まずはバターだけ混ぜて一口。 これだけでもうどんの旨みとバターが絡んでうまい。 続いてうどんつゆと生卵を投入。 バターと絡んだつゆと玉子が絶品。 うどんの新境地とも言える。 思わずハマってしまい、お土産も買って帰りました。 おすすめです。